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文章を超速で書ける人は「○○」にこだわらない | 超スピード文章術 | ダイヤモンド・オンライン

10コメント 登録日時:2017-08-20 07:10 | ダイヤモンド・オンラインキャッシュ

「1日300字」しか書けなかった超遅筆家を、「1時間3000字」「5日で本1冊」超爆速ライターに変えた全技術を初公開!メール、企画書、ブログ、レポート、本1冊まで、あれこれ悩まず、とにかく「速く書き終える」ためのスキルと考え方。...

Twitterのコメント(10)

”文章の「素材集め」に集中することが、速く書くための最大のポイントになる”
「素材集め」も観察によるインプット。

/
個人的にこの方のプロフィールがすごすぎると思う。
”23年間1度も〆切に遅れることなく、「1か月15万字」「5日で1冊」書き続ける超速筆ライター。”

なるほど、箇条書き的な感じね
報告書とか小説とかそういうのを早く書ける手法を期待してクリックしたらがっかり。この人はブックライターという著者本人に代わって本を書く仕事の人なのか・・ / “ |…”
「どう書くか」よりも「何を書くか」。
質にこだわる前にまずやれってことか。
メールで「お疲れさまです」を入れるのも、たしかにあんまり意味ないですよね・・・。疲れてないしさ。ビジネスマナーとかよく分かりませんね。ブロガー必見!
お世話になっております。とかのやりとりほんと無駄。/
面白かった。小説家志望にはあまり参考にならないでしょうけど。
アウトプットのイメージが出来てると素早く文章が書けると思う。ビジネスでも基本的なアウトプットのフォーマットが出来てるからこそ素早く対応できる。

そして、当記事の内容でもある「何を書きたいか」では...
「どう書くか」ではなく「何を書くか」に集中すると文章が速く書ける。

でも大事なことは相手の「理解しやすさ」ではないのかな?
以上

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