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東芝元副社長に聞く、日本の半導体「敗戦」の理由 | 『週刊ダイヤモンド』特別レポート | ダイヤモンド・オンライン

東芝の元副社長の川西剛氏の現役当時は、日本の半導体が世界の売上高上位を独占していたDRAM全盛の栄光時代だった。同氏に日本の半導体の敗戦と、東芝半導体の成功の要因、さらに東芝が経営危機に至った背景につ...

ツイッターのコメント(21)

日本の偉い人たちに見てもらいたい…
こんな記事を発見。金あるところが育てないようとしない、ねぇ。
「結局、半導体に限らず、世界で勝つにはキラープロダクトが必要です。」この意見については雷同ですね。次のキラープロダクトは? | 「週刊ダイヤモンド」 ダイヤモンド・オンライン
同じタイトルの本で書かれていたDRAM作ってもMicronの方が層が圧倒的に少なかったという話に比べて荒い論に思う
この人を社長にすれば良かったのにね!→
《東芝》元副社長に聞く、日本の半導体「敗戦」の理由 🃏
🈺 2017/05/30(2日前)4
🇨 📉
🔴 (13th/28)
🔴 (23th/142)
🔴 …
東芝元副社長に聞く、日本の半導体「敗戦」の理由(ダイヤモンド・オンライン)
トップに立った者が、興味無かった。
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先日なくなった渡里杉一郎社長には『本社にはお金は落ちていない。お金が欲しければ外へ行け』といわれたものです
『週刊ダイヤモンド』特別レポート | ダイヤモンド・オンライン
「1兆円もの損失を経営者が気づかないなど考えられません。無理に無理を重ねて虚勢を張っているうちに問題が大きくなってしまったのでしょう。それで皆で育てた半導体事業を売りに出さなければいけなくなるなんて、」
ただただ悲しいね。
とても納得感がある。特に最後の部分。「1兆円もの損失を経営者が気づかないなど考えられません。無理に無理を重ねて虚勢を張っているうちに問題が大きくなってしまったのでしょう。」 / 東芝元副社長に聞く、日本...
一面の真実
東芝元副社長に聞く、日本の半導体敗戦の理由

サムスンへの技術供与そのものは間違った判断ではなかったと思います。間違ったのは、技術を供与した後、サムスンは巨額投資に踏み切ったのに、東芝はまだ巨額の資金を投入するのに躊躇してしまった。
古い原子炉政策に拘泥し、日米政府に追従した事は大きな負の財産を招いたことになった。

| 週刊ダイヤモンド
20170530_04    日本のマネーは、半導体で地道に技術を磨くよりも、楽に儲けよう。15年かけて事業を育てようとする気概が薄れている。日本にお金はあるのに資金の出し手、銀行がいない。
~「社長になる人に知っておいて欲しい事 ー 松下幸之助」を読ませたい!~
製造現場は、正社員様と小作人の派遣社員が意外なことだ 風通りが最悪
そうか、DRAMからのNANDだからイノベーションのジレンマ超えてるんだよな。
」-1兆円もの損失を経営者が気づかないなど考えられません。無理に無理を重ねて虚勢。半導体事業を売りに出さなければいけなくなるなんて、本当に信じられないミスとしか言いようがなくて、残念です
「自分の時はさぁ〜」って話は要らない。
めもめも。_φ(・_・
以上
 

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