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ギャンブル依存症の最新の定義は「プロセス依存」|男の健康|ダイヤモンド・オンライン

厚生労働省の調査によると「都市圏の成人の2.7%はギャンブル依存症の経験がある」らしい。約100項目の質問からなる面接調査の結果なので、信ぴょう性が高い推計値だろう。...

ツイッターのコメント(23)

@kaorun6 ギャンブル依存症的な快感なのかもしれませんね。


食べてくれる人の反応って、100%予測できないから逆に良いという。

自分の喜びって「この料理を極めたい」といった自己完結的な人でないと料理が徐々に予測可能になっていくので、喜びが逓減していくのかも、と思いました。
“脳の報酬系が最も活性化するのは、勝った瞬間ではなく「勝つかもしれない」というひりひりするような「報酬予測」の段階。勝ちの快感はその「おまけ」にすぎない” / “ギャンブル依存症の最新の定義は「プロセス依存」|男の健康|ダイヤモ…”
ギャンブルはやんないけどサッカーチームのサポーターって年中こんな気持ちなんだと思う。強豪だとしても黄金期のサイクルもどんどん短くなっているし。
「脳の報酬系が最も活性化するのは、勝った瞬間ではなく「勝つかもしれない」というひりひりするような「報酬予測」の段階」
おおむね正しいが、今回の報告は100項目のうちSOGS部分だけ。なぜか?そこは突っ込みどころ→
そういう事なのかぁ。
後で読む→ ギャンブル依存症の最新の定義は「プロセス依存」|男の健康|ダイヤモンド・オンライン: …
>他の健康的な依存先へ代替することが病的依存の防波堤になる。

運動、筋トレはまさにこれ。
中毒性を利用せよ。
ギリギリの納期で実装をキメるのと近いものがありますね😇
ギャンブル依存症の最新の定義は「プロセス依存」 
俺も最近、「出物に巡り会えるかもしれない」というひりひりとした報酬予測の為に中古ゲーム屋巡りしてます。
次回は県西部巡り。
ギャンブル依存症の治療に抗渇望薬ってのがあるらしいけど、これ服薬したら相場で勝負するときに冷静を保てるようになるんだろうか。
「ワクワクする気分」に溺れてしまうということね。
わかる気がする。
私がセールで少しでも安く買いたいと思うプロセスと似てるかも(笑)
今が一番安く買えるかもという興奮、買った後に使わないのはよくあること。
思わずふんふんと納得しちゃうのですが
・元となる研究と記事の解釈の正しさを保証するのは私の手にあまる
のも事実です
ブラインドグッズ買ってる時のオタクの心理じゃないですか
出るまで回せば100%の人達はこれには当てはまりませんね(ニッコリ
勝つ前にイッてしまうんやね
そらイッてたらミスるよなぁ
勝ち確でミスるとか勇み足とかさもありなんって感じ
ゲームでギリギリ勝つのが一番楽しいのもこのたぐいなんだろうな
ガチャも同じなわけか
ガチャが快感なのはなぜかの解説。わかる。「脳の報酬系が最も活性化するのは、勝った瞬間ではなく「勝つかもしれない」というひりひりするような「報酬予測」の段階。勝ちの快感はその「おまけ」にすぎない。」
脳の報酬系が最も活性化するのは、勝った瞬間ではなく「勝つかもしれない」というひりひりするような「報酬予測」の段階。勝ちの快感はその「おまけ」にすぎない。 より抜粋
以上
 

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