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「ちゃんと殺した?」言い回しが物騒になりがち/SE女子の日常 | ダ・ヴィンチニュース

システムエンジニア(SE)の開発現場では、英語のコマンドを日本語で表現する際、物騒な物言いになることがしばしば。元SEで会社員経験を持つ漫画家のぞえさんが、体験談を紹介します。 「ちゃんと殺した?」 「確認します……あ、いなくなってますね」 殺し屋の現場でしょうか。いえ、SEの日常です。 「プロセス」とは…...

ツイッターのコメント(13)

皆殺しとかゾンビもあるよ
英語でも普通に物騒だと思うんだけどな、KILLだし。
「しゃーない。とりあえず殺しといて」とか日常的に言います、マジで。
普通に使う言葉だけど、確かに不穏だわ
≧(´▽`)≦アハハハ!
わかるわ、この話!爆笑
お前、殺し屋だったのかみたいに😂

僕、システムエンジニアでは無いけど( ¯−¯ )←
これインフラ系以外はあんま使わなさそう
潰したとか
殺したとか
廻したとか
割と物騒だよね。
(回したを使わないのは可読性)
親、子、孫を主語につけて真夜中にこんな物騒な会話をしていた数年前のDBエンジンバージョンアップ作業が懐かしい

プロセスじゃなくてもあるよねこういう言い回し
何万回ネタにされるんだよこの話。
これ、あるあるですね🤓
○○、killした?
とか
○○、とどめ刺した?
とか

よく言います😎
以上
 

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