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星野源 『いのちの車窓から』厳選エッセイ10話分を期間限定無料公開⑨「ポップ・ウイルス」 | ダ・ヴィンチニュース

ダ・ヴィンチニュースで『ダ・ヴィンチ』で好評連載中(現在は3か月に一度の掲載)、星野源のエッセイ「いのちの車窓から」。2017年に単行本化され30万部を突破した著書『いのちの車窓から』のあらすじ・レビュー・感想・発売日・ランキングなど最新情報をチェック!いのちの車窓から...

ツイッターのコメント(22)

今月末で無料公開終了だから改めて読み直し。どれも大好きだけどこの回は何度読んでも涙が溢れる。あの時を乗り越え今の源ちゃんがいると思うと感慨深い。私はそんな源ちゃんにいつも救われてる。これからも楽しみいっぱい。幸せをありがとう。
生田斗真くん結婚おめでとう。
公開は6月末まで。
生田斗真さんとのお話☺

つい最近これ読んだのよわたし 今も無料公開中です斗真くんとのハワイエピソード
@hachi_08

前にも紹介したのですが、星野源さんのエッセイ、

「ポップウイルス」

このアルバムのタイトルの由来と大きな出会い、

そして、有名になる事で抱えた苦悩、

ただ、それさえもポジティブに捉える星野さん。

やっぱり、凄い人だと思います。

(°▽°)

源ちゃんのエッセイが一部読めるようになってる。今回は生田斗真でてきた。劇団☆新感線でめちゃめちゃ近くで見たけどオーラすごかった。魅力的な人なんだろうな。
星野源エッセイ「いのちの車窓から」単行本未収録分より特別公開(6月30日まで)

「ポップ・ウィルス」(『ダ・ヴィンチ』2018年12月号掲載)より
「……負の症状はさらに深刻化した。
『POP VIRUS』というタイトルはその感覚にもぴったりである。」
昼休みに残りのダヴィンチエッセイを読んで泣きそうになってる😢
細野さんは愛の人、っていうけど星野源も愛の人だと思うよ、ほんと。
改めて、ポップウィルスのとこ読んで、ぽろぽろ泣いた😢
で、ここからのsamethingへの繋がりが、あぁ!って。すごく理解出来た。いつかのインスタで、8.30以降一生懸命着いてきてくれてありがとう的な事言ってたけど、いや、そんな!本当に真っ直ぐ生きてる人なんだなぁ。
「読まなくちゃ」、謎の使命感に駆られ書店に急いで本棚の前で立ち読みし泣いてしまった回。一気に周りの世界が変わっていたけど、こんなに苦しめられていたなんて思いもしなかったからどうしようもない気持ちになってしまった。元気にいてくれて良かった、、、
源ちゃんと斗真のハワイ旅行の話。斗真がラジオのゲストに来るまで半年以上このエピソードを一切話さなかった源ちゃんも萌えるんだけど、2人の旅の様子を知りたくて毎週ラジオを聴き続けたガチヲタ生田母が断トツで優勝なんだよなw
源ちゃんが生田斗真の「空っぽの正体」を書いてくれている。
いつ読んでも胸がキュッとなって泣いてしまう回。掲載当時、辛く苦しかった心の内をこんなにも見せてくれていいの?と戸惑いながら読んだ後、ラジオで「乗り越えたからこそ書けた事だから」と言ってたのを思い出した。衝撃受けたけどその言葉で安心した回
今回厳選10話として公開された中で、個人的に一番のエッセイ。
この話、何度読んでも、涙出るぅ。
そういえばこの間キャスでメンヘラやサブカルといった言葉について考えを聞き思い出した、私は5年ほど前から星野源さんが好きなのですが、この話に出てくる「サブカル」という言葉の捉え方にかなり影響を受けています
第9回のPOP VIRUS

読んだ当時のあの
心臓を
ぎゅうっと上から押されるような
切ない感情

そこから読み進み
みるみる救われ
希望や
豊かな期待を膨らませたこと

再び思い出してます

初めてラジオで
POPVIRUSを
聴いた日のヤバさも
思い返してます
この話は何度読んでも涙がでるし読むと苦しいけど、それを乗り越えた今源さんはとても強い
この回、涙無しでは読めない
2度目の「嬉しいことばかりだった」は胸が痛くなる。

陽の存在に陰が膨れ上がる…
今の私は、ちょっと近い感覚がある。

源さんはもっとだ。
精神の底にいたのだ。

親友の存在の大切さが沁みる。

源さん、元気になってくれて本当にありがとう
源さんが笑顔取り戻してくれたのは貴方のおかげ。
源さんには2度とこんな想いはしてほしくはない😢
斗真くんのお話載ってます✨
大切なお友達(´ー`)
以上
 

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