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人体の半分は人体ではない。 信じられない本当の科学 | ダ・ヴィンチニュース

ダ・ヴィンチニュースで『[図解]身近な科学 信じられない本当の話』(涌井 貞美/KADOKAWA)のあらすじ・レビュー・感想・発売日・ランキングなど最新情報をチェック!ライフスタイル,不調,人体,人間...

ツイッターのコメント(11)

人間は細菌の乗り物なのかもしれないなぁと想像を膨らます。
… いいコピー。「ガンは万が一ではありません。二分の一なのです」に匹敵。あと「歯ブラシは1ヶ月ごとに買い換えましょう」も衝撃だった…
482865:身近な生きものや物質、学校で習った物理や統計学まで、我々の身のまわりには、“常識”を超える理系の話題が驚くほどたくさん転がっている。先日刊行された『[図解]身近な科学 信じられない本当の話』(KADOKAW…
人体の半分は人体ではないー

こう言う話はつい読んじゃいますね

人の体は「人の細胞でできている」と思っていませんか? 実は人本来の細胞の個数は全体の半分以下。残りは細菌やウイルス、菌類などでできているのです。これらを「マイクロバイオーム」
人本来の細胞の個数は全体の半分以下で、残りは細菌などでできている!!

まさか・・
ミクロコスモス
>人本来の細胞の個数は全体の半分以下。残りは細菌やウイルス、菌類などでできているのです。
「人体の半分は人体ではない。」 
人本来の細胞の個数は全体の半分以下。残りは細菌やウイルス、菌類などでできているのです。これらの総体を「」と呼びます。
これ、面白いな。確かに個体数もそうだし、共生しないと健康維持できないよね。
えー!知らなかった。自分を見直してみよう…

「人の体は「人の細胞でできている」と思っていませんか? 実は、そうではありません。人本来の細胞の個数は全体の半分以下。残りは細菌やウイルス、菌類などでできているのです。」
以上
 

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