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声優・夏川椎菜×小説家・中山七里が語った、声優として小説家として生き残るために必要なもの! | ダ・ヴィンチニュース

ダ・ヴィンチニュースで『夏川椎菜1st写真集 ぬけがら』をモチーフに切なくて爽やかな青春小説『ぬけがら』のあらすじ・レビュー・感想・発売日・ランキングなど最新情報をチェック!中山七里,声優,夏川椎菜,小説...

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急にこんな物を見つけて驚いた
なぜ夏川椎菜さんが魅力的なのかの回答が書いてある答案用紙のようなすごく良い対談。それを見つけ出して受け止めている中山七里さん。文中の言葉を借りれば、"未完成品"でもその時その時のベストがこめられいる、から時が止まったような色褪せない輝きを放つんだろうなあ。
表現者夏川椎菜としての思いが深く伝わってきて心に来るものがあるなぁ…
いやー深い…
中山先生の安楽椅子探偵風の音楽シリーズめちゃめちゃおもろいから読んで
じっくり読んでしまった
ナンスの魅力はマルチな活動(声優、歌、作詞、小説、コラム、ゲーム実況)と自己プロデュース力の高さだと思う。ファンをこれでもかと楽しませてくれる。声優・夏川椎菜×小説家・中山七里が語った、声優として小説家として生き残るために必要なもの
小説を書くと声優に会えるぞみたいに読んでる人はいるんだろうか…
じっくりと読んでしまった
めっちゃ今の自分に言えてる。てか夏川さんすげぇな……尊敬
ナンちゃんと中山七里さんの対談……!?
抜け殻まだ読めてないんだよ……バイト代早く入れ〜金なさ過ぎて辛みが深すぎる……あ〜〜ストレス値MAX!!!
ちょっと…この記事読んで僕は泣いてます…あの幼かったナンスが、一人のクリエイターとしてこんなにちゃんと自分の言葉を紡いでることに…
可愛い。歌える。踊れる。
演技もできる。人当たりもいい。
けど個性がない。

若手の声優さんにそんな偏見を持っている方にこそ、作り手としてこんなにも真剣に自分と、作品と向き合っている若手声優さんがいることを伝えたいです。
是非読んでみて欲しいです。
「いろんな畑を耕す」大切さを教わった気がします。何やっても無駄にはならないよね。
トラセファンなど関係なく、フォロワーの人にぜひ読んでほしい対談です!
読んで損はしないと思います( ´∀`)
この対談、今まで読んできた全対談の中で圧倒的にめちゃくちゃ良いので夏川さんファンはもちろんいろんなオタクに読んでほしい
小説買います
この記事の夏川さん好きすぎるんだけど!?
写真を見たときは「可愛いなぁ😍」って感じだったのに、本文読んだら涙しかない。夏川先生の思いを引き出すのが上手すぎでしょ…
こんなに中身が濃く、素晴らしいインタビューはこの二人だからできるよね
夏川椎菜氏、言葉選びが好きで、最近になって推してる
すごいさらっと流して読んでみたけど視点が深いのなんのねぇ
また時間ある時にゆっくり読みたい
『ぬけがら』も『ワルツを踊ろう』も、何かを失う、あるいは自分の存在がどこかから失われるところから物語が始まっていて、居場所の大切さを否応なしに浮き彫りにしつつも、自身の経験や、空想とは正反対の現実を文学として示しているようで興味が湧いて読みたくなった
ナンちゃんいつもとメイクの感じ違う気がする。ワイの勝手な思い違い?それとも髪型のせいかしら。かなりいつもと印象が違う。
良いインタビュー記事だった
なんつー組み合わせや……。
なお、中山七里さんは『贖罪の奏鳴曲』からはじまる「悪徳弁護士・御子柴礼司」シリーズがオススメです。
以上
 

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