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“復讐”をエネルギーにすると、嫌いなやつに会うことが“幸せの布石”になる――南海キャンディーズ・山里亮太インタビュー | ダ・ヴィンチニュース

ダ・ヴィンチニュースで『天才はあきらめた (朝日文庫)』(山里亮太/朝日新聞出版)のあらすじ・レビュー・感想・発売日・ランキングなど最新情報をチェック!エンタメ,お笑い,山里亮太,芸人

ツイッターのコメント(17)

「引き出しにものを入れる作業をめちゃくちゃしていて、その引き出しを開けるスピードを鍛え続けているから、常人に比べて引き出しを開けるスピードが異様に速くなってる」
Rさんの言ってる引き出しを開ける速さを競っているってのはこれか
「飲んで愚痴るのは、

嫌な事があった時間と、嫌な事を思い出しながら飲む時間で、

嫌な人に、2倍時間を費やしていることになる
むしろ僕にとっては鬱憤や怒りをノートに書き込んでいるときの方が健康的なんですよ。(中略) 相手に対しての不快な感情はいつまでも持ち続けるのではなく、パッと切り替える。それはノートに書きためることもひとつのスイッチになっています。

山ちゃんのノート活用法必見📔
とても良いインタビューだったからシェア!
そのときの取材は「天才はあきらめた」の発売記念インタビューです。自分にとっても色んな意味で嬉しい記事になった記憶
15年のストーリーは、アクが出たわけではなく、人生の旨みを出してくれあんだなぁって思えました。
いろいろと頷くことが多かった。努力かー。/
よんだ。ためになるなぁ
山里さんのラジオを聴くと言葉を紡ぐ時の独特の間、緩急が面白いと思ってなかなれ眠れない.このインタビューもそんな独特のテンポや間があったのかな…などと思い脳内再生できそうな感じがして一気に読んだ.実際はどうだったのかな…
元気の出るインタビュー。山ちゃんのいいところを引き出す質問や、構成もすてき。思わずぽちった。
山ちゃんの本読んでてこのインタビューと合わせると更に面白い!→復讐”をエネルギーにすると、嫌いなやつに会うことが“幸せの布石”になる――南海キャンディーズ・山里亮太インタビュー |
この記事読んだ。
ちょっと泣いた。
自己分析がしっかりできることと、怒りとか悩みや苦しみに向き合うとき、自分に合った対処法を探しせていて、努力を継続していけるひとは、やっぱり強いな。と。
尊敬する山ちゃんの本買お。
なんかすごい角が取れて、おじいさんが昔話してるみたいな山ちゃんのインタビュー。
私はまだまだ精神性が低くて、嫉妬との付き合い方が下手。読んでレベルアップしよーと
本もめちゃくちゃおもしろかったしこのインタビューも最高。自分には嫉妬とか怒りから生まれてくるパワーがないからそのパワーも才能だと思う。本人はくるしいと思うけど→“幸せの布石”になる――南海キャンディーズ・山里亮太インタビュー |
闇属性の生き方は「褒められた物ではない」ですが「強い」です。
そう生きてきた俺も保証する。
おもろかった📍嫉妬というのは、自分の努力に圧倒的に自信がないときに起こる感情なんだ、って気づいたんですよ。/「いまなんで自分は納得できていないんだろう」と考えると、だいたい最後は「いま、自分が努力してねえんだな」ってところに行き着く。
以上
 

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