キヤノンに聞いた「EOS R5」「EOS R6」一問一答(その3) - デジカメ Watch

ミラーレスカメラ「EOS R5」「EOS R6」と同時に詳細発表された新しい交換レンズについて、キヤノンへの追加取材に基づくQ&Aをお届けする。カメラ本体の話題については、先に掲載した...

ツイッターのコメント(20)

画質のためにお金に糸目をつけない傾向にあるのはむしろハイアマチュアじゃないかなあ・・・当然人によりはするけど。
「ああーなるほどね・・・」としか言いようがない。
「デメリットとしては、回折光学素子の特性上、DOレンズ採用の従来機種同様に、画面内外に光源があると、撮影条件によっては光源を中心に色つきのフレアが発生する場合があります。」
その1・その2もまとめて読みました。キヤノンの本気が伝わるこの2機種 /
今回の新発表レンズの中の注目はマクロレンズだよね。Zマウントユーザーとしては羨ましい。> -
暗黒超望遠、これはきついな。

カメラの測距可能エリアは撮像面の横:約40%、縦:約60%に制限されます。
早く実物をさわりたい!
新開発の小型超望遠レンズ群に採用のDOレンズへの言及は初めて見たのだ。
EF400mm F4 DO iiの改良型DOレンズではなく、新開発の安価なDO素子採用なので、フレアー耐性は低いとの事なのだ。むむ……
キヤノン新製品公式見解インタビュー第3弾。
F11レンズについて
・(DPAFで)よりF値が暗くてもAFができる
・明るい環境下での撮影がおすすめ
・特性上いくつかのデメリット
・DO素子は「密着2層型」
・新規材料を使用しローコスト化を実現
「 Watch」よりピックアップ
——F11固定ということは、絞り羽根そのものがないのですか?

はい。本レンズは絞りがF11固定のため、絞り機構はございません。

新手の小泉進次郎構文やめろ
 
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