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ニコン、Fマウント大口径望遠ズーム「AF-S NIKKOR 120-300mm f/2.8E FL ED SR VR」を正式発表 - デジカメ Watch

39コメント 登録日時:2020-01-07 11:10 | デジカメ Watchキャッシュ

ニコンは、Fマウントレンズ「AF-S NIKKOR 120-300mm f/2.8E FL ED SR VR」を2月に発売する。希望小売価格は税別126万7,000円。2019年9月に次期フラッグシップ一眼レフカメラの「D6」とともに開発発表していた製品で、その詳細が明らかになった。...

ツイッターのコメント(39)

120-600/2.8-5.6(テレコン)かー、、すげえな / Watch:
税別126万7,000円。。。買えん。。。
注目の120-300の「SRってなんぞ?」って部分も分かったみたいですね〜

要はより色彩がはっきり出るようになるって事なのかな?(紅葉とかに強そう。)
東京オリンピックに向けた望遠ズームという所だろうけど、サンニッパは単焦点というこの領域を純正が出してくるとは正直思ってなかった。
ついにニコンからも F2.8が出るのか
シグマの同ズーム帯レンズとの4倍の価格差はいったいどこに?
硝材と量産効果だけでそんな価格差が付くとは思えないんだけど
どこのシグマだよって思ったけど、全然違った
SRグラスって何者かと思ったら、「Short-wavelength Refractive」の略で、「短波長の光を大きく屈折させることで色収差補正を助ける特殊高分散ガラス」らしい。光学系もなんだかんだで新しい技術が登場している感じ。
いいじゃん
税別126万7000円じゃなければ
一桁下がったらまた教えて
特に室内競技で「70-200mm F2.8」と「300mm F2.8」の2本体制をとるユーザーに対し、レンズ1本で120mmから300mmの領域をカバーできるメリットで訴求する。
”希望小売価格は税別126万7,000円。”←前澤さんからお年玉もらっても足りませんわ
120-300mmで2.8通しってバケモンかよ。案の定高いけど。
☆☆☆☆☆税別126万7,000円☆☆☆☆☆
SIGMAよりちょい高いくらいを期待していたのに( ºωº )
今持ってるレンズが24-120だから、70-200よりもこっちの方がいいなって思ったけど、金額見て絶望した。
たま〜に欲しい焦点距離!

120-300 f2.8 

本体126万(税別)がどこまでなるかな〜
完全にオリンピック向けの望遠レンズで300mf/2.8でいけるのめっちゃすごい!って思ったのだけど値段が130万円で撃沈しました。
前園さんのお年玉当たったとしても足りない。
さすがNIKONさんです。
意欲作。望遠端・絞り開放でどれだけ写るか...だね。/
オリンピックには必要だけど、一般ユーザーには価格が折り合わない。
写りはもちろんいいのは当たり前だけど。
差し込みフィルタじゃ…ないのか…
ひゃくにじゅうろくまん…
予想通りの値段ですね。
価格と
重さ見てフルサイズは大変だなって思った/
よし、誰かくれ
フィルターは後部のドロップイン式ではなく、フロント部分に112mm径(ネジピッチ1mm)のねじ込み式フィルターを装着する。😗
サンニッパをさらに高機能にしたということ?
126万!?高すぎでしょ
すげー値段(汗
まあカバー範囲と明るさ考えれば、そらこうなるわけだが。
126まんえん…………………………
いや〜、いやー、いや!

発表された時、欲しいなと思ったけど…
高いな…

凄いレンズなのは分かるけれどもがしかし…
スポーツ撮影を想定 色滲みを抑える「SRレンズ」採用
このクラスのレンズでドロップインではなくフロントフィルターは初めてかもしれない
BR的なレンズらしい
これで現場に70-200mmを携行する必要がなくなるな。
以上

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