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Google最新スマホ「Pixel 4」の画像処理技術とは - デジカメ Watch

35コメント 登録日時:2019-12-20 13:11 | デジカメ Watchキャッシュ

Googleは自社のスマートフォンカメラの性能向上を目的に、ソフトウェアベースの様々な処理を行う「Computational Photography」を活用している。コンピュータ能力とAIを使うことで、スマートフォンの小さなイメージセンサーとレンズでも、レンズ交換式カメラに匹敵する写真が撮影できるようになったとしている。...

ツイッターのコメント(35)

カメラもハードを競う時代から、ソフトで競う時代になっていくんですね~
4」の画像処理技術とは|デジカメWatch

「ハードウェアによって固定された機能ではなく、ソフトウェアによって拡張できるシステム」
すげぇなぁ。一眼要らないって意見が出るのも頷けるよ。フィルムからディジタル、そしてソフトウェアへって感じか---
数枚撮って深度合成っぽいことやってるならマクロで全ピンも楽にできそうなものだけどなぁ/
面白かった。これから画像処理技術が進歩していくと、カメラ専用機がカバーする領域はますます狭くなりそうですね。
「なぜカメラメーカーは同じことをしないのか」
ソフト部分だからな…
記事中の写真がヘボいせいで残念な印象になっている(笑)
カメラメーカー、めちゃ煽られてる。

“「なぜカメラメーカーは同じことをしないのか」と指摘。Computational Photographyによって様々なメリットがあり、カメラメーカーも同様の取り組みを進めるよう主張していた。”
次のスマホこれにしよかな
人間の脳がやってる視覚補正にどんどん近づけて行けているってことなんだろうかねぇ。APS-Cクラスのセンサーで同じ画像補正エンジンを使えたらすごいことになるんだろか。
"「なぜカメラメーカーは同じことをしないのか」" やらないのではなく出来ない可能性も。。»
スマホで!?(超解像ズームでは、ピクセルシフトによる画像補完)
手ブレを使ってピクセルシフトする話が天才の所業過ぎるのと、
『Computational Photographyによる処理の方が高画質のため、「クロップよりも(撮影時に)ピンチズームをした方がいい」』がもう意味わかんなくて最高

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『なぜカメラメーカーは同じことをしないのか』マシンパワー不足じゃないですかね。カメラにスマホ級のCPUを積むと、結構な値段になりそうですが。そして高級なカメラを使う人は過剰な補正を嫌がる筈。
ソフトウェアでゴリ押しして(褒めてる)ボケさせるのが好きでPixel3a使ってるけど、実際Googleマジヤベェ。
日本のカメラメーカー勝てないんじゃねコレ
8倍ズームくらいで頭打ちなのか。50倍ズームのような超望遠に関しては、「機械学習ベースでは幻想のようなフィーチャー。画質がよくないので、今のスマートフォンでは実現できない」と指摘する。
観測中・・・「同じ露出の写真を連写で生成することで、合成を容易に」「合成した暗部の露出を画像処理で持ち上げ」「ノイズ率は連写枚数の平方根で減少するため、9枚連写した画像であればノイズは1/3に」:『 4」の画像処理技術とは:デジカメ Watch』
超望遠と月・星空を同時に収める星景写真の2つが難しいという。
カメラが処理エンジンダブル搭載とかになったりならなかったり??
.
AIの技術で写真を変えていくのは凄い技術だな?
写真家さんがツイートしてたから読んだけど、もはやスマホのカメラは一眼レフと違ってAI技術を備えてるので、(望遠以外は)一眼レフ以上。機械学習が装備され、異なる露出で撮影して合成し、しかも不自然さがない。

こうした点を踏まえてLevoy氏は、「なぜカメラメーカーは同じことをしないのか」と指摘

いや、それ、単にできないだけ。なぜならカメラメーカーはハード屋だから。身もフタもないけど。
理解を深める上で参考になるかもしれません
▼ W…
本当にそれ。
一眼でPixelレベルの画像処理も組み合わせれば最高になると思うんだがなー
「なぜカメラメーカーは同じことをしないのか」と指摘
画像はレンズとフィルムで作られるという時代から、レンズと画像素子で作られる時代を経て、もうすっかりソフトウェアで作られる時代になっている、という話だと受け取った
行けなかったけどまとめて読めて嬉しい
カメラが良いのは理解しているが、docomoのSIMでネットワークが不安定なのはスマホとして使えない
“Levoy氏は、「なぜカメラメーカーは同じことをしないのか」と指摘。Computational Photographyによって様々なメリットがあり、カメラメーカーも同様の取り組みを進めるよう主張”
まさにこれ。
明るい月と星空を両方収めること。輝度差が19段、明るさにして50万倍の違い、最高のデジタル一眼レフカメラでもカバーできない。しかし、ここでソフトウェアで定義されたカメラが威力を発揮する。
レンズ以外の技術もどんどん進んでくなぁ
これは後で熟読する。

なぜカメラメーカーはやらないのか。ほんとそれ。

ソフトウェアの技術で一気にデジタル写真の概念がアップデートされていく
どういう技術が使われてるのかわかって面白い。
最後の
「なぜカメラメーカーは同じことをしないのか」
この一言に尽きる。
メーカーがしてくれないのでユーザーが代わりにやってる現状。
ボケ表現、HDR、夜景撮影などに機械学習など応用
Levoy氏は、「なぜカメラメーカーは同じことをしないのか」と指摘。Computational Photographyによって様々なメリットがあり、カメラメーカーも同様の取り組みを進めるよう主張していた。 >
以上

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