【カメラバカにつける薬 in デジカメ Watch】EOSの目覚め発動篇(其の伍) - デジカメ Watch

これまでのお話

ツイッターのコメント(28)

全部外しているかもな勝手考察。最後に登場する復活のアルファさん、誰もが7デジを連想するだろう。しかし7デジならば決め技はアンチシェイクのはず。そこをAFクラッチ、つまりこの機は7ではないだろうか。ここでフィルム機にバトンタッチさせる飯田ともき先生はすげえぞ!!
あるふぁああああああ!
このあとすぐにカメラ部門をソニーに売却しちゃうんだよなぁ…。
なんかよくわからないけど、泣けてきた…
(デジカメは見送ってずーっとFM10使ってたけどミノルタが…うわぁぁ…!!)
ニコンちゃんをみていたら、戦後町工場での二眼レフ、ライカコピー、M3ショックあたりをまとめたレクイエム「SLRの目覚め」を描いて欲しいと思った。
D30とかで混乱させる作戦もしばらくやったよねぇ^^;
ほんとフィルムからデジタルへの過渡期って面白くて、いま見たら笑っちゃうようなカメラも、限られたリソースのなか真剣に開発されてたんだろうなぁって。
DCS520は本体価格だけで198万…しかもバッテリーは別売り(だったらしい)

大きさもニコンD1のほうが小さめで、D1Hは画素を落として他を引き上げる戦略…
金曜日は名言が生まれる日^^
「抵抗(Fマウント)は無意味(ふへん)だ」
デジカメWatchよりピックアップ。
 
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