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ミラーレスカメラ・テクノロジー:(その4)ミラーレスカメラの手ブレ補正 - デジカメ Watch

カメラの手ブレ補正を語るとき、よく出てくるのが図1のようなものだ。カメラボディの中心を原点として、横方向にx軸、縦方向にy軸、光軸方向にz軸と、互いに直交する3つの座標軸を定義する。すると、手ブレの原因となるカメラボディの動きはこの3つの座標軸それぞれに沿った直線運動(並進)と、それぞれの軸のまわりの回転であらわされるというのだ。...

ツイッターのコメント(16)

手ブレ補正
ミラーレスカメラの " 本体 " 手ブレ補正 -

ひどいなー。
10年前はソニーαの本体手振れ補正をキャノンニコンのレンズ手ぶれ補正より一段性能が劣る
とかどのカメラ記事も言っていたのになぁ
キャノニコが本体手ぶれ補正に舵を切った突端にこれだよー(黒
なかなか詳しく書かれていた。動画の補正の話もあってなるほどって感じ。
良記事。いまさら訊けない手振れ補正。xyz3方向の「回転」と「並進」、計6個の「ぶれ」。それをどこまで、どんな手法で検知し補正するか。光学的アプローチから画像処理的アプローチまでのすべてを解説。
デジカメWatchよりピックアップ。
コニカミノルタのCCDシフトは何故記事に記載しないのかなぁ
おもしろい / “ Watch”
5軸補正はペンタが最初だと思ってた。
そう言えば、軍事用ミサイル等の画像系センサー類ってこういう手ぶれ補正機構って組み込まれてるんですかね。
こういう読み物大好きよ(^^)
ミラーレスに限らない手ぶれ補正機構の話面白い。それにしてもK100DのSRユニットデカいなー:
トヨケンさんの技術解説はライターのそれと違ってためになる。
以上
 

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