写真業界 温故知新:第4回:瀧島芳之さん(元キヤノン取締役、元カメラ事業本部長、元ソフト統括-開発本部長) - デジカメ Watch

キヤノンは、今日までカメラ業界において電子化のリーディングカンパニーとして存在してきました。そのきっかけとなったのはフィルムカメラ時代の「AE-1」(1976年4月発売)、「A-1」(1978年4月発...

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昨日の動画でキヤノンの瀧島芳之氏へのインタビューに少し言及しましたけど、末期の写真工業(2008年8月号)をぱらぱらと見ていたら、こちらにも2ページの短い記事ですが業績紹介の紹介記事がありました(p.102-103、萩谷剛氏執筆)。
キヤノンてTIと協業してたんだ
熱かった時代の舞台裏。立派な賞状を四つ折りにしちゃう。Q-PICもカッコいい。
すべてにすごい時代でしたw/
大変濃いインタビュー記事。この企画もっとやってほしい。この頃の方々はどんどん引退していってしまっているので急いで!
カメラ版プロジェクトX「 温故知新」。ファン必読の読み応えある連載。第4回は「デジタルカメラ時代の創成期を築きあげた」元キヤノン瀧島芳之さん。オートボーイ、AE-1シリーズ、半導体内製化、Q-PICなどの歩みを語る。
デジカメWatchよりピックアップ。
レンズ技術では、無理だから…。
まだご存命で…
今回の温故知新、キャノネットQL17Lで使われていたフラッシュ制御システムのCATSシステムを開発し、AF35MLの開発にも携わった人なのね。
「一般ユーザー向けのお手頃なカメラの市場はペンタックスやミノルタが幅を利かせており...」 :
以上
 
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