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名画のロケ地に行ってみる :: デイリーポータルZ

23コメント 登録日時:2019-09-26 18:16 | デイリーポータル Zキャッシュ

風景から場所を推測するのが好きだ。趣味と言ってもいい。そういうのを絵画の世界でやっている人がいると聞いた。同好の士だ。話を聞いてみた。 (三土たつお)...

Twitterのコメント(23)

こういう感じのことやるんだと思います。いつも山下清のようにふらっと近くにやってきて連絡が来て、思わずおにぎり渡したくなるような友人です。
「道路と土手と塀」は、今みたいになる前の「美の巨人たち」でやってたなあ。いつもの小芝居で安岡力也が出てた。 /
洲之内徹の気まぐれ美術館シリーズを思いだした。あれは松本竣介のY市の橋だったか。新宿の甲州街道のは誰の作品だったかな。(これも松本?) /
公私ともにお世話になってるお宅のご近所だった。
【名画のロケ地に行ってみる】
あとで読む。
すごくよく知っているマンションが。
デイリーポータルZ
山内崇嗣さんの絵は何気ない対象にいつも魂入っているから好き→
行ってみたくなるし、同じことをしたくなる笑
さっき少し見た日曜美術館に出てきた岸田劉生の1915年の作品「道路と土手と塀(切通之写生)」に描かれた白い壁は山内侯爵邸の塀で、今は秀和レジデンスが建っていて同じく白い壁があると知り、よく分からないけど感動してる。

: デイリーポータルZ
ああ、この人だ。
ありだな。 /
岸田劉生のあの坂。それに「秒速」の坂道を描いた絵もある。坂のある景色は惹かれるのかな。それにしても記事中の場所の特定の仕方が理にかなっていてすごい。ちょっと行ってみたくなった。
電柱のある場所はあまり変わらない、に、ほんと?と思いつつ読んだら、ほんとにそうでちょっと感動した。絵画に描かれたのと同じ影を、今アスファルトの上に見ることがでにるとは。 /
岸田劉生「道路と土手と塀(切通之写生)」が描かれた場所を訪ねる記事の中で、現在開催されている劉生の作品が見られる展覧会として、当館の秋季展「版画を味わう 周辺画家とコレクションから」をご紹介いただきました。
名画の聖地巡礼か
電柱の位置はあまり変わらないというのがなるほどだった|
絵画が描かれた場所を探して行ってみる、ということについて詳しい人に聞きました。岸田劉生という画家の絵です。 [名画のロケ地に行ってみる]
絵の描かれた場所を探しに行くの大変そうだけど楽しそうだな
コレで一冊にまとまってくれたら買ってしまうな。
シラカバー好きにはおなじみ岸田劉生と絵画ロケ地を探す旅。
東京ステーションギャラリーでも岸田劉生展やってるよ!10/20までだよ!是非!
この美術家さんは白い塀の侯爵家の方という訳ではないのだろうか…
以上

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