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あのマットができるまで :: デイリーポータルZ

74コメント 登録日時:2019-07-17 11:11 | デイリーポータル Zキャッシュ

日本の玄関の前を長い間演出し続けている「あのマット」のメーカー老舗「ジポン」でマット造りのあれこれを聞いてきた。 (伊藤健史)...

Twitterのコメント(74)

これだけ手間がかかるのに3000円ちょっとというのはどういうことなんだろう。
たわしマットこうやって作ってるのかー
最近見ないな〜
!!!実家のマットだ!!!
>>和歌山入りするときの山越えがアツい。
雄ノ山峠をコレ以上無いくらい端的に表現してくれたので思わず共有してしまう奴。
自転車で下るのもアツい。
あのマットがすごすぎる
おおぅあのマットだ(URLまであのマット)
必要ないけど、欲しくなった。
「海南市およびその隣接地域は国内最大の家庭用品の産地として知られている」「もともとシュロ栽培が盛んで、樹皮を原料にした縄やほうき、たわしなどが生産されていた」
泥が良く落ちるあのマット、手がかかっている。家に欲しくなってきたなあ。
例のマット →
どこにあったか忘れたけど、懐かしすぎる。 /
あえていま玄関に置きたい /
あのマットは全部あのマットなのかと思っていたら、そっくりのデザインで違うメーカーのがあるのか…。となると、「ああ、あのマットか」と思っている我々も、実は「コンビマット」を見たことはない可能性が…。 /
あのマットだ…!
母もずっとワイヤー編み上げる内職で家計を助けてたな。
懐かしい。
以前TVで「何を作っているんでしょうか?」という掛け声をかける番組で見た気が(番組名は忘れた) /
まさにあのマット。DPZおなじみの面白おかしさだけでなく生産背景への敬意も感じるいい記事!
和歌山で作っているんだね…
いい記事。雪落とし性能いいよなー。うちも冬はこれで雪落としてたわ。
相変わらずの眼の付け所のよさ。 /
あの泥除けマット、和歌山の海南で作ってたのかー。
へー。面白い。 /
正式名称を「コンビマット」という興味深いけど二度と使う機会がなさそうな知識を手に入れた /
"あのマット"。製作の流れを記録した動画は将来的にすごい資料になりそう /
あのマットでは分かるけど正式名称は知らないヤツ /
本当にあのマットだった /
あのマットやんけ!
最後まで面白く読んだ。あのマット欲しくなったぞ!
ヤシとフェニックスとシュロって見分けづらいよね(関係ない|
あのマット、こうやってできるんだな
DPZならではの記事という感じ
あのマットってどのマットやねん、って思ったら、あのマットだった。
次の朝ドラの舞台はここだ。
和歌山の町工場の娘がひょんなことからコンビマットガールになるまでを描くハートフルドラマ/
まさか「あのマット」で通じるとは思わなかった。深い。 /
記事を見て思わず注文した(ステマ)
和歌山の品だったのか
あのマットを見てると自転車のハブについてるクルクルしたカラフルな毛を思い出した。最近見ないよな〜。
ハンドメイドなんだよねぇ。このマット。
あのマットだ!!こんなに手間かかってるんだね…
黄緑とピンクの部分をシックな色味にしたら、今どきのオシャレショップ用にワンチャンあるんじゃね? /
あのマットだったので。 /
角のスリットありなしで見分ける。とうことは山崎産業(Amazonで見ると、原産国:中国)はコピー品を作ってる悪徳業者って事なのか? /
最近はあまり見なくなりましたね…。
懐かしいです。( ´∀`)
あのマットだ。最近見てない気がする
これあったよね
Amazon見にいったら一時的に在庫切れになっていた。デイリーポータルZすごい。
このマット、昔の実家にあったなあ・・( ˘ω˘)
あのマット・・・ほんとにあのマットだった
あのマットってたわしのひし形のあれか、まだオリジナル業者が新品作ってて買えるんだ、すげー /
あのマットとしか言いようがない。
面白!シュロをワイヤーネットに通すところは手作業なんだ /
すごい。あのマット、手作りだったんだ。 /
あのマットだ!!!
「あのマット」の名が「コンビマット」と知ったのは、「テトラポッド」の本名が「消波ブロック」と知った時の衝撃に匹敵。 / 「ずぼら焼き(カスタード味)」を久々に食べたくなったぞ。 /
想像以上に手作り。 /
ワイヤーを編むのもブラシを通すのも手作業なのね。|
機械でもりもり作ってるのかと思ってた
日常にアイデアは転がってると改めておもいました
とても良い
いいもの読んだ
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たしかにこれよくみるな…
寺本→ジポンってなんかかっけーな
個人的な印象だと一昔前のスナックとか繁華街にあるイメージだったから、ギラギラしたネオンの意匠なのかなと思ってたけど、まずワイヤーがあって、そこに後からブラシを詰めたからああいう形になったのか
「寺(ジ)本(ポン)」、「寺本といえば、大阪で泥落としマット(タンポポマット)を製造している」「うちの創業者、つまり私の祖父の兄の系列」な・
“戦後長男と次男は大阪や東京に出て、環境美化用品を総合的に扱う会社を作りましたが祖父の正次はこちらに残り、マットを主力とした会社をやってきた” じゃあ大阪のテラモトの流れはどこから生まれたんだろう /
たったいま公開しました : (伊藤健史)
以上

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