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コソボであそぼ、子どもとあそぼ ~子連れでたのしむコソボ旅行~ :: デイリーポータルZ

88コメント 登録日時:2019-10-01 16:12 | デイリーポータル Zキャッシュ

コソボといえば「紛争」のイメージだ。でもいまは平和で、子連れ旅行にもおすすめという。「本当かよ?」と私は思った。そうしてコソボに飛び立った。 (Satoru)...

Twitterのコメント(88)

よき。
行きたくなる旅行記はよい旅行記。行きたくなくなる旅行記もよい旅行記。
ダメな旅行記は読んでてつまらんヤツだけだ。
やさしい記事。すごくいい。
コソボは(も)いいぞ!日本から旧ユーゴ行くならアエロフロート使ってセルビアスタートがオススメだけれどコソボ行くならマケドニアかモンテネグロ経由が色々安心だよ!
コソボいいとこ一度は行こう。
“スペイン、ロシア、イラン、中国は、コソボを国家として承認していない(なるほど、中国人観光客を見ないのはそういうわけだったか)” おお /
いい記事 |
日本と世界の色んな出来事に勝手にやられてる私ですが、デイリーポータルのコソボの記事でちょっと元気になったなど。
問題ありまくりの世界だけど、少しでも多くの人が呑気に暮らせますように。
デイリーポータルZにコソボの記事がある!と思って読んでみたら、味わい深くて素敵な記事だった。最後にリンクのある「「コソボであそぼ」アウトテイクス」と併せて読むとさらに良かった。
良い記事だった。2年前の旧ユーゴの旅(セルビア、ボスニア・ヘルツェゴビナ、クロアチア、スロベニア)で行き残したコソボも近いうちに行っておきたいなぁ。
こんなに情報量の詰まった記事は非常に貴重だと思うので、是非皆様に読んでほしいのです
>私には男児が2人(6歳と3歳)、奥さんが1人いる(年齢はわからない)。
↑めっちゃ好き
めっちゃ面白い・・・行ってみたい。
コソボ独立を支援したクリントン大統領の銅像。ここはイスラム圏でもっとも親米の国だろう/ところが「ユーロ」のコソボでは、そのフィルターが機能しないままに、むき出しの安さが私の内部を一撃する / :…”
~子連れでたのしむコソボ旅行~元気に遊ぶ子どもの群れに、こちらも引きずられて嬉しくなる。でも「なぜ大人が少ないのか」を考えたとき、そこには瞑目せずには語れない背景がある。
ニュースを通じてしか知らなかった国
こんなに平和でのどかな感じになってるんだね 
いつか行きたい
まるで自分がコソボに行ったかのように、温度、風、人々の話し声などを感じた。読んでよかった。
胸が熱い。泣いた。 /
このコソボ旅行記、敢えてざっかけない筆致にしてるんでしょうけど少々カチンと来る部分はあるのね、でも最近の状況追えてなくて貴重なルポだったし、最後の「コソボに来てくれてありがとう」「子供を連れてきてくれてありがとう」で朝の通勤電車で落涙しそうになっちゃった。
コソボに子連れで旅行した日本人の記事。面白かった!筆者のブログ記事も併せて読んで更に納得…。旧ユーゴ行きたい。
友の会は退会しちゃったけど、やっぱり一番読み応えある記事が集まってるのはDPZなんだよなあ。
今週一番感動した。│
コソボいいわねぇ。
楽しそうで、羨ましくて、せつない。良い旅行記|紛争後だから子供が多いってのは…まあ、そうだよなあ…日本も団塊世代ってそれだし|円が国際通貨になって日当が500円とかの国に行ったら、確かに罪悪感おぼえるかも / ~子連れでたのし…”
うおーコソボ行ってみたいぞ!
コソボいいなあ。平和って大事だなあ。行ってみたい場所が増えた。|
コソボ面白そうだな…
コソボに住んでリモートで仕事したら物価やすくで住みやすいかなぁ。
めっちゃいい記事だった /
コソボで感じた罪悪感。
デッカイ肖像と銅像が立ってるのは社会主義国っぽいのに、その人物がクリントンというチグハグ感。
おおう!SATORUさんがDPZでライターデビューしてる!
DPZのくせに有用情報すぎる
長じていずれ皆さまざまな困難に直面するとしても(またそうであるからこそ)、子どもたちには優しい社会でありたい: -デイリーポータルZ
めちゃ良い記事なので逆に気になって仕方ないのだけど、文体がまんま村上春樹っていう(ケチをつけてるわけじゃないです)
「つまり私は、南極探検でアムンゼン隊に先を越されたスコット隊であった。」分かる。ましてや白瀬隊なんて、もうどうすりゃいいんだ・
すごくいい記事なのでぜひ見て欲しいです。見て欲しいって言われると見たくなくなる人は損すればいいです。俺は「あ、損してるな」ってにやにやします。
面白い。たまにこういう「庶民的な目線の文化的な記事」がポロッと載るのがDPZの強み…
終わりへと転落しつつある国もあれば、これからはじまる国もある。
良質の紀行文。
感動するぐらい超いい記事だった
おお、チェルノブイリといい相変わらず海外記事が濃密だね
とても良い記事。

デイリーポータルZ「 ~子連れでたのしむコソボ旅行~」
めっちゃいい
めちゃくちゃ面白い。レギュラーで書いてほしい /
良い記事だった:
本当に素晴らしい記事だ。誰か、一緒にコソボ行こうよ。ものすごく行きたい。
世界は知らないことだらけだ。>
素晴らしい記事。ライターの方がご自分でも「余計なシンパシーはかえって先方に失礼だと思う人間だ」と書いておられるが最後まで読めば過激な物言いがシャイネスに見える。オッチャンは泣いた。
コソボ、いーかも。
とても面白くてなおかつ考えさせられるコソボ紀行。
遠くても近くても旅に行きたいね
これはよい旅行記、色んな世界を見てきた人にしか書けない事を自分の視野で捉えて書いてる /
とてもいい記事
行きたい /
これと合わせてブログも読んでしまった。やはり旅行はその地を知る知らないでは随分と面白さが変わるな。ほぼ何も知識無い自分が行ったら(物価やすーい!)程度しか考えなかったかもしれない。 /
Browsing: 『報道によると、コソボ国民の約半分が25歳未満。首都プリシュティナの平均年齢は28歳であるらしい。』
どうしても紛争のイメージが先行するが観光出来る状態まで復興してるのね。肉類クソ安くて美味そう - ソボであそぼ、子どもとあそぼ
「紛争」のイメージのままになっていたコソボの現在。こういうのがたまにあるからデイリーポータル見るのやめられない。
これを読んで、ちょっと行ってみたくなった。
いろいろと考えさせれる。そして海外旅行に行きたくなる。
“男の子が笑顔で「ジャッキー・チェン!」と声をかけてくる。なにをかくそう、私の正体はジャッキー・チェンである。カンフーの技を披露してやった。” 好き /
行きたい場所がひとつ、増えました。'
「元気に遊ぶ子どもの群れに、こちらも引きずられて嬉しくなる。でも「なぜ大人が少ないのか」を考えたとき、そこには瞑目せずには語れない背景がある。コソボ紛争が終わったのは、それほど昔のことではないのだ。」
そ、そうなのか……!「この調理技術の洗練ぶりは、おそらくオスマン帝国時代から脈々と受け継がれたものだろう。」 /
このご時世にクリントン推しの国もあるんだな。あと、今ちょうどOver The Topを読んでいるので、「モニカという店が近くにないのか」という軽口には不快感を隠せない。 /
コソボ行ってみたくなった
むりだめこんなの泣く
本当にめっちゃくちゃ面白い記事で夢中で読んだ。
デイリーの記事投稿コーナーで僕がずっと推してたSatoruさんに、ついに執筆陣に加わってもらうことができました。1本目は子連れで行くコソボ旅行記。めちゃくちゃ良いのでぜひ読んでみてください。末尾にある個人ブログのリンクも両方合わせて読むとさらに良いのでぜひ…!
当時の紛争をハッキリとニュースで追いかけていた私は、この平均年齢の低さも子供の多さも残った老人が子供を大事にする姿も物価のバカ安さも泣けるのだ。戦争の傷跡として
みなさんぜひ。ブログもものすごおく面白いです:
私、こういう旅行をしたい。
とっても面白い旅紀行!
コソボ、行きたくなるね。いいお話だった…。
すごいな 生き返りつつある国だ
こらこらこら > モニカ。「独立を支援したクリントン大統領の銅像」「銅像のそばにブティック「ヒラリー」があった (「モニカ」は見つからなかった)」 ( デイリーポータルZ)
コソヴォ紛争についての報道をリアルタイムで見聞きしていた俺は涙なしには読めんかった。
" 「1人あたりGDPが1万ドルに迫ると団体観光客が増え、1.5万ドルあたりで個人客になる」とは、ある経済評論家が私に語ったことだが、たしかにそのような実感がある(かつての日本が通った道でもあるのだろう)。"
ベリーシャさんがコソボ出身だっけ?
コソボ行ってみたくなりました。あと、プリズレン市役所の国家承認ありがとうボードのサウジ、バーレーン宛アラビア語の綴りが破滅していたりパキスタンも一緒くたにされてたりする思い入れのない感じが印象的。
しんみりもありつつ、でも素敵。|
国際機関の集まる街ウィーンで働いてるはずの友人が、コソボ旅行記でデイリーポータルZデビューしてたので、さらしておく。バークレー時代の仲間だけど、あいかわらず妙な方向に情熱を向けている……。
コソボという国について全く知らなかったけれど、この記事とブログを読んだら一度行ってみたくなった。
公開しました : (Satoru)
以上

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