無数の掘り出し物が潜む魅惑のアウトレット 「バーゲンブック売場」に潜入した :: デイリーポータルZ

ツイッターのコメント(18)

このご時世で催事で巡り合うことは減ったが、常設コーナーを設けている書店さんもあるので、覗くと楽しい。→
文フリで買った(という表現でいいのか?)『パリのガイドブックで東京を闊歩する』を読みながらDPZをつらつら眺めていたら、まさにその著者が記事に登場して驚いた。
デイリーポータルZ開いたら友田とんさんが出てきた
本の卸売専門の が紹介されています;異なる流通の1つとのことです
「代わりに読む人」の友田さんが出てはる!
神保町、八木書店さんの壮大なバーゲンブック売場を3人のフットワークにキレのある作家の方たちと取材しました。書き手目線の想いもがっちり聞いてます!→
本は再販制度が設けられていますが、倒産した出版社の場合、返本不可のため、店側の判断で投売り出来ますが、ここは取次先を通っていない新品を専門に扱う卸販売で、一般客は利用出来ないですね
八木書店の秘密の地下階が…(階段周りが船っぽいですね)。

こういう仕組みになってるのか。>
標津町サケマイスター2級のライター・伊藤健史さんと作家・太田靖久さん、青木淳悟さん、友田とんさんという凄いメンツが現場に足を運ぶ回
toi booksさんが好きならぜひ読んでいただきたい
八木書店、BookCellarに対応! どうなるんだろう(聞けばいいのだが)
Amazonばっかり使っているから、最後に本屋に行ったのいつだったか思い出せない。
興味の無かった本とかに出会えるのは、リアル本屋の良いところですね。
のわー!て思ったら事業者向けだったそれはそう。
ぼんやり読んでたら友田さんいてびっくりした
公開しました : (伊藤健史)
以上
 
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