45年前にブラジルで発行されていた移民向け日本語雑誌が、パラレルワールドの日本みたい :: デイリーポータルZ

ツイッターのコメント(28)

ライスマウンテン「45年前にブラジルで発行されていた移民向け日本語雑誌が、パラレルワールドの日本みたい」を読んだ。
こんなもんどこで見つけたんだろう?ニッポンに逆輸入した人がいるのかな?
結構面白いなので、貼っときます!
言葉遣いが懐かしい。/ :: デイリーポータルZ
これ読んでみたい
国内の古い雑誌も、今見ると興味深い発見があったりするからね。
昔の雑誌は面白いよねぇ
ブラジル移民史に興味がわいたら『その女、ジルバ』も読もう(黒い笑み:
めっちゃおもろかった。
昨日、TLで見かけた、デイリーポータルの記事。わりと日本の雑誌と似てる気がする。こんな雑誌があったんですねー。
誤解を受けそうなタイトルだけど、普通の週刊誌でした(´ω`)
「本当に『一行はアマゾンの奥地に行ってみた』記事がある。」
日本にいると知ることがない日本人の物語はいっぱいあるんだと気づかされる。
1冊入手したい……
「雑誌の名前は月刊セクロ。ブラジル・サンパウロでおよそ45年前に発刊された雑誌だ。古いだけではなく、海の向こう、いや、地球の裏側で発刊された日本人移民向けの雑誌だった」
すごいなあ。海外の日本人向けフリーペーパーや雑誌、最近は大分廃れてしまったと聞くけど、50年とあればいい資料になるんだろうな。
最後に45年前の陰謀論が載ってて笑ったw今日シン・ウルトラマン見てきたので個人的にめちゃくちゃタイムリー
異世界の昭和だ…。
これは興味深い記事

各国の日本人会の図書館とかに、こういう資料は残ってたりするのかな?
おもしろ!
なんかエモい
今日公開した記事です。見てね。
こういうの辿ると面白いんだろうな。みすず書房『日系ブラジル移民文学Ⅰ・Ⅱ』が出ているが高いんだよね
リアルアマゾンだ!!
つよい!!!

“「一行は珍味を探しにアマゾンに向かった」これができるのがブラジル在住者の強みである”
以上
 
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