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ユリ熊嵐への酒鬼薔薇聖斗世代の邪悪なオタクの感想とラストの予想 - 旧玖足手帖-日記帳-

アニメファンのグダちんがガンダムなどの富野監督作品の全レビューを中心にアニメ感想を執筆。出崎統アニメも好き。創作SF小説も連載中...

ツイッターのコメント(13)

イクニと透明についての記事...形のないものに確かさをもとめることかぁウワァ
(id:nuryouguda / @nuryouguda)  いま探した中ではグダちんさんの記事が割と近い
ユリ熊嵐
少年殺人犯を題材にしているのに、それを可愛いクマの姿にして、「君たち世間は異常殺人者を愛せるのか?それとも断絶するのか?」という問いかけをアニメでやってるのは非常に危険思想っぽいし、ネタに見えて切実で真剣で哲学的な問題提起だ
今のところピングドラムのときよりもそういうメタファーは意識して排除してる印象。世界観たのしんでる。
【100RT】 - はてなダイアリー
イクニ作品特有の世界から消える愛が序盤に達成されていても、愛の形が違っていても、根底にあるのは愛だと信じて今回も優しいラストを願う…/
幾原邦彦監督作品で「世界から消えるほどの愛」はクライマックスなのだが、ユリ熊嵐では1話から行われている。 /
見ました
アニメが子供に影響を与えるんじゃなくて、子供の中の葛藤や愛憎を拾い上げて作品にするのがアニメなのかもな。富野監督の対談は特によく見てるなあと
はてなブックマーク-人気エントリー
商業媒体では書けない残虐な事件を絡めたけど愛の話なんだよ /
以上
 

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