TOP > ネタ・話題 > いしかわじゅん氏「安彦良和は動きがかけない」⇒安彦氏「アニメーターの僕に、動きが描けないだって?」(「王道の狗」白泉社版4巻から) - 見えない道場本舗

いしかわじゅん氏「安彦良和は動きがかけない」⇒安彦氏「アニメーターの僕に、動きが描けないだって?」(「王道の狗」白泉社版4巻から) - 見えない道場本舗

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ツイッターのコメント(33)

@kentaro666 これを読んで、この話を思い出した
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超絶アニメーターの安彦良和相手に、「動きを描くのが得意じゃない」と言い切るいしかわじゅん。おとなげないくらいに反論しまくる安彦良和。こんな騒動があったなんて知らなかった。それにしても、いしかわじゅんはいつだって炎上商法だなあ。
id:Harnoncourt 物凄く同感。 アニメで育ったら原画的な絵でも動いて見えるし、マンガで育った人には絵コンテ的な絵じゃないと動いて見えないのかも。 オリジンのシャア・セイラ編とか、ナムジの序盤なんかの凄さは異常。
いしかわじゅんの言う動きが描けないというのは、単に「僕はそう思った」以上の意味が無い。素人ならばそれでいいと思うが、プロならばもっと言語化すべきだと思うなあ。 / “いしかわじゅん氏「安彦良和は動きがかけない」⇒安彦氏「アニメータ…”
いしかわじゅんなぁ…(昔、コミケで手に入れたBS漫画夜話メンバーによるいしかわじゅん欠席裁判の同人誌に吹いた記憶がどこかに) / “いしかわじゅん氏「安彦良和は動きがかけない」⇒安彦氏「アニメーターの僕に、動きが描けないだって?」…”
いしかわじゅん氏「安彦良和は動きがかけない」問題についてはこちらで詳細に述べられてるんだけど、安彦氏の反論の例に挙げられてるのが(ナンダカ変だぞい)と思っていた合気道のシーンなのでちょっと冷や汗。
(続)
いやこの話のオチ?は三輪健太朗『マンガと映画』を読むとたいへんよくつくと思う(拙稿もお読みいただければ嬉しいんですが)
BSマンガ夜話ネタか。放送当時は視聴環境無かったから再放送してくれないかな… /
いしかわじゅん氏「安彦良和は動きがかけない」⇒安彦氏「アニメーターの僕に、動きが描けないだって?」 ああコレ面白いなぁ。アニメーターの描いた漫画ってその技量ゆえに動きのシーンこそ止まって見えるんだよねぇ
こちらで池上遼一先生の話が出ているけれど、俺は、能條純一先生の画もそんな感じがする。
つまり、劇画表現と漫画表現もまた違うし、安彦漫画もまた違うと思う。大友さんももちろん。
いしかわじゅんは人のマンガ批評できるようなマンガを描……げふんげふん /
「漫画界の著名な実作者・批評家が喧嘩してるのが面白いってだけじゃなくて格闘技、武道の動きの理論や更には自分のAnimatorの『腕に覚えアリ』っていう自負に裏打ちされた啖呵が痛快だからこそ此の文章に惹かれたので
読んだ。石川氏の批評は彼視点ではもっともだが別の視点では見当違いも含むので、みなが好きな意見に乗ればいい。 / “いしかわじゅん氏「安彦良和は動きがかけない」⇒安彦氏「アニメーターの僕に、動きが描けないだって?」(「王道の狗」白泉…”
書けてないからしかたないよね。 /
絵巻物を同じペースで淡々と繰ってるような定量定品質感で進むから、一般的な漫画とは違う文法で動いてる気がする。 / “いしかわじゅん氏「安彦良和は動きがかけない」⇒安彦氏「アニメーターの僕に、動きが描けないだって?」(「王道の狗」白…”
いしかわ氏も度胸があるね。アニメーターとして評価されている方に「動きが描けない」なんてさ。アニメーターがマンガ描くんじゃねぇってことですかい?いしかわの旦那…そいつは了見違いじゃねぇですか? / “いしかわじゅん氏「安彦良和は動き…”
安彦良和の漫画、話は面白いけど読みにくい。文法がたぶん他の人達と違ってて混乱する / - 見えな…”
安彦先生の漫画は、漫画的な動きのある表現ではないかなぁとは。これは、アニメーターであることとは別問題で。ただまぁ、漫画的な動きの表現ができる人は多くはない
インターネットで動画扱ってるプログラマーもいるだろうに、誰もブラーの話をしてない件 / - 見え…”
- (id:gryphon / @gryphonjapan)  目か何かが腐ってるとしか思えないんだが
他のメンバーも実は同じことを言ってるんだけど、余計な一言二言が多いからw
安彦漫画も池上漫画も、下手というより作者独特の味として確立されてるように思える。
【100RT】 - はてなダイアリー
いしかわじゅん氏「安彦良和は動きがかけない」⇒安彦氏「アニメーターの僕に、動きが描けないだって?」 - 動きのある絵って、動く直前を描くんだそうである。そういう意味では、安彦良和の絵は確かに動きがない。
"当の大友克洋も、「自分は手塚の子だ」と公言しているのだ…大友をさらに先鋭化させ、さらにリアルに向かって突き進めたといってもいい寺田克也ですら、「師は手塚だ」と言い切っている。"
あるある。>“時代と場所がちょっとだけずれていれば(…)ドワンゴあたりの主催で実現したかもしれない。ああ…みたかったなあ…。” / “いしかわじゅん氏「安彦良和は動きがかけない」⇒安彦氏「アニメーターの僕に、動きが描けないだって?…”
まぁ、安彦マンガの静止画感は、誰もが感じるところではないかと思う。いしかわ氏の批評が的確か否かは別問題だけど>いしかわじゅん氏「安彦良和は動きがかけない」⇒安彦氏「アニメーターの僕に、動きが描けないだって?」
この話はユリイカ安彦良和特集号の伊藤剛原稿を出さないとオチがつかないので未読ならぜひどうぞ / …”
落書きちょいタレが何を言う /
いしかわじゅんってだれ?wってレベル
「いしかわじゅんってなんであんなに偉そうなの?」問題。≪『腕に覚えアリ』っていう自負に裏打ちされた啖呵が痛快≫ / “いしかわじゅん氏「安彦良和は動きがかけない」⇒安彦氏「アニメーターの僕に、動きが描けないだって?」(「王道の狗」…”
以上
 

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