それでも森友事件に蓋をしてはいけない。日本の民主主義を守るためにも | 【特別対談】赤木雅子×マーティン・ファクラー | クーリエ・ジャポン

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「夫が文書を改ざんしたのが17年2月26日なのですけど、4日前の22日に、改ざんを指示した財務局当時の理財局長・佐川宣寿さんと当時の官房長官・菅義偉さんと何人かで話し合いをしていることがわかっています」
それでも森友事件に蓋をしてはいけない。
森友学園事件の財務省による文書の改ざん問題で自殺に追い込まれた近畿財務局の赤木俊夫さんの妻赤木雅子さんは、安倍元総理の死亡前日に会い、再調査を要請する手紙を渡していた。
安倍さんの件で私が面白いと思うのは、暗殺の前日に神戸で遊説中、赤木雅子さんから渡された手紙を「手紙!?」と嬉しそうに受け取った、と言う話。赤木さん曰く「ファンレターだと思ったのでしょう」なんだかなぁ
自己保身を続けるしかない人が何人もいるんだろう。自分や家族の人生を賭して暴露できる人はほぼいないし、自分がその立場ならどうするかを想像すると安易に責めることもできない>
それでも森友事件に蓋をしてはいけない
(前掲ポスト兄の投稿で知ったが、)クーリエ主宰のM・ファクラー氏との対談において赤木雅子氏が山上徹也・安倍昭恵両名に寄せた共感は、SNSに棲息するであろう匿名の財務官僚達に届いたか。この伝達可能性が結果として機能せぬコミュニケーション世界には、和解はあろうか。
『おそらく私だとは気がつかずに、ファンレターだと思ったのでしょう。手紙には夫の死について「再調査してください」と書いた』
「実は私、安倍さんが亡くなる前日にお会いしているんです」
銃撃の前日に赤木さん妻が安倍氏の遊説先に行って手紙渡してグータッチしてるの、すごい因果…。1日ずれていたら目撃者になっていたのか。/
赤木雅子さん『「手紙⁉」と嬉しそうに言って受け取ってくれました。おそらく私だとは気がつかずに、ファンレターだと思ったのでしょう』

安倍氏にとって森友学園問題なんて、過去の話だったんだろうね。人の痛みがわからない真正のバカ。
もしかしたら森友学園事件は自分とは関係ないと思う人も多いかもしれませんが、誰しも職場や組織などで不正を強いられる可能性はあります。
そんな理不尽な事が原因で、私たち夫妻の日常は、ある日突然、壊されてしまいました。
4日前の22日に、改ざんを指示した財務局当時の理財局長・佐川宣寿さんと当時の官房長官・菅義偉さんと何人かで話し合いをしていることがわかっています。~略~その日の話し合いの内容の資料も出してほしいと思っています。
財務省や政府がそこまでして隠したいものとは。
政官がそこまで隠したがったものは何なのか、にまで届いてるのに、そこが明らかにならない。内部告発に期待するしかないって
森友事件に蓋をしてはいけない。日本の民主主義を守るためにも
赤木夫人は、安倍晋三に直接手紙を渡し、その翌日に銃撃事件は起きた。赤木夫人の冷静で真摯な姿勢がうかがえる記事。
きっと色々な嫌がらせや妨害があることと察せられるが、赤城雅子さんの言葉はいつも真っ直ぐで誠実だ
陰ながら応援し続けたい
赤木雅子さん、襲撃前日の7/7に、選挙演説先に出向いて安倍元首相に手紙を手渡ししていたとのこと。
「山上容疑者によって、理不尽に家族を失ってしまった安倍昭恵さんの気持ちが、よくわかります。家族を失う悲しみを知った昭恵さんに、なおさら本当のことを話して欲しいと思っています」赤木雅子さん
是非ご一読を。
社会部は頑張っているが政治部は及び腰で掘り下げないということは、報道各社の政治部は自民党のガーディアンということ。
政治部なんか要らないから解体しろ💢😡
やっぱりこの問題は「まだ言ってるの?」で済ませちゃいけないと思う。ここで赤木さんの奥様も言ってるように・・・・
旧知のライター・編集者、金香清さんが改めて、そして忘れてはならないという思いを込めて。赤木さんの奥様の想いです。
書きました。忘れてはいけない問題だと思っています。
一人の人が命を落としています。あやふやのままではいけない。
安倍元首相の死亡後、赤木雅子さんに思いの丈を語っていただきました。
今だからこそ、たくさんの方に考えていただきたい問題です。
#森友事件
引用
赤木 
実は私、安倍さんが亡くなる前日にお会いしているんです。
「手紙⁉」と嬉しそうに言って受け取ってくれました。
おそらくファンレターだと思ったのでしょう。
夫の死について「再調査してください」と書いたのですが、おそらく読んでくださったと思います。
検察のことや、事件前日のアベッピの様子(赤木さんが会ったなんて、何てこと…!)なんかにまで言及されててすごい。
自殺に追い込まれた近畿財務局の赤木俊夫さんの妻・赤木雅子氏に、米国人ジャーナリストのマーティン・ファクラーが話を聞いた。
赤木雅子さん「家族を失う悲しみを知った昭恵さんに、なおさら本当のことを話して欲しいと思っています」
「認諾」という単語が気になる。
政府と認諾の歴史。その背景を調べようと思えばある程度のアウトラインは浮かびそう。
忘れないように、人々の関心が薄れないように、メディアは繰り返し問題提起してほしい。
以上
 
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