「中国に侵略される!」 中国系国会議員の誕生に南アフリカで相次ぐ抗議の声 | クーリエ・ジャポン

36コメント 2021-02-09 09:56 courrier.jp

1月27日に突如、南アフリカで初の中国系議員と大臣が誕生した。アパルトヘイトを経験した同国では多様性の象徴として歓迎されるかと思いきや、「中国の侵略」に怯える市民から激しい反対の声が挙がっている。とは...

ツイッターのコメント(36)

>中国共産党は中国人を徐々に移民先の政界へ送り込んでおり、市民の恐怖はあながち妄想とも言えない
南アフリカでの中国系国会議員が、中国との繋がりを利用し南アフリカを乗っ取り計画。

世界は元の国を明示して立候補する為、こうした支配構造に対抗出来る。

しかし日本には通名を使って韓国、中国な利益の為の国会議員が沢山いる。

このままでは日本が乗っ取られる。
ここまで来たらサイレントでは無い。
ザーが今強いのはコイツらがバックに居るからか
でも、帰化議員てことでご自分の政治的アイデンティティは、明確にしるし。
「中国に侵略される!」 中国系国会議員の誕生に南アフリカで相次ぐ抗議の声 | クーリエ・ジャポン
日本も国籍条項復活させて司法・行政・立法から外人排除を徹底すべき。
日本では新宿区議選に出た「歌舞伎町案内人」こと李小牧氏、岐阜県知事選に立候補を一度は表明した帝井少輔氏が帰化日本人です。が、魂は中国人のまま。中共が進める世界征服策の一環。これを朝日、毎日は「日中友好の証」とやる。馬鹿としか言いようがない。
安倍政権最大の失策は改正入管法で何れ日本も中国人、韓国人等の国会議員、地方議員、首長で溢れるは自明。特に中国の戦略は長期に白蟻の如く蝕んで来る。従ってこれを防ぐには外国人の就労ビザ、留学ビザの制限と日本国籍取得の原則禁止である。早急に立法化すべきと考える。
中共人に食い物にされまくっているアフリカはバカではない。庶民の中共人への憎悪は半端ない。この帰化中国人女性大臣はもしかしたら殺されるかもしれない。

日本人の中共ヘイトは赤子のようなもの。
 
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