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満州アヘンスクワッド - 門馬司/鹿子 / #11 番人 | コミックDAYS

「満州で一番軽いものは、人の命だ」――。時は昭和12年。関東軍の兵士として満州にやってきた日方勇は、戦地で右目の視力を失ってしまう。「使えない兵隊」として軍の食糧を作る農業義勇軍に回され、上官に虐げられる日々を送るも、ある日農場の片隅で麻薬“阿片(アヘン)”の原料であるケシが栽培されていることに気づく。病気の母を救うため阿片の製造に手を染める勇だったが、その決断が自身の、そして満州の運命を狂わせてい...

ツイッターのコメント(10)

掟を破ってブチ切れられるやつだ……
「 番人」を読んでます! @comicdays_team
な……なんだってーーー!!
モンゴル力士の脅威が迫る…

長老激シブカッコいい✨
単行本の発売も楽しみです!
満洲アヘンスクワッド、本日木曜日コミックDAYSにて更新されております。
よろしくお願いします!

1巻単行本作業も大方終わり、通常営業で作業しております(^。^)
お調子者の通訳と共に順調に商談成立と思いきや、なんでか知らんが騎馬民族の逆鱗に触れてしまった勇。酔って千鳥足で足踏んづけただけ……にしか見えんのだが、何かしらの重大なマナー違反なのかこれ……
「 番人」を読んでます! @comicdays_team


いきなりキレるモンゴル人達怖すぎィ!
民族の細かいしきたりがわからない。「 @comicdays_team
郷に入っては…

→「 @comicdays_team
以上
 

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