TOP > 琵琶湖のブラックバスを食する。「滋賀県の獣害利用」後編|「colocal コロカル」ローカルを学ぶ・暮らす・旅する

琵琶湖のブラックバスを食する。「滋賀県の獣害利用」後編|「colocal コロカル」ローカルを学ぶ・暮らす・旅する

14コメント 登録日時:2014-10-01 13:06 | colocal(コロカル)キャッシュ

滋賀県の真ん中に悠々と水を湛える関西の水がめ、琵琶湖。ここには50以上もの魚種が生息し、豊かな生態系を形成している。そのなかには、もともと日本にはいなかったブラックバスやブルーギルという外来魚も同じく生息している。これが琵琶湖の生態系を崩しているとされている。...

Twitterのコメント(14)

これはすごい納得。
琵琶湖バスバーガーは旨いよ。

琵琶湖のブラックバスを食する。「滋賀県の獣害利用」後編
琵琶湖のブラックバスを食する。「滋賀県の獣害利用」後編|「Webマガジン
食ってみたい
ブラックバスは美味しい。安いなら買いたい。
食ブラックバス続編
@PureFighter00 ブラックバス、案外美味しいらしいですよ(スズキの仲間だそうです)ただ下処理がかなり面倒くさいようですが(^_^;)
「きちんと料理すればおいしい食材なんです。せっかくの命なので、きちんと食べたい」という料理研究家の想いに共感しました。
ほんとに美味しいんかな??「ブラックバス=おいしくない」なのに、ビワスズキと呼べば食べられそうな気がする不思議。
バスも白身で肉厚でうまいです。でもこの記事、「美味しいのに放流禁止なんて…」って本末転倒な方向に行ってるように感じた。
滋賀の後編。ブラックバスが繁殖した琵琶湖で、若手漁師と料理研究家が手を組んで「ビワスズキを食べる会」を発足。ブラックバスをおいしく調理するという試みが始まっています。味、気になります。
@DraQue_ff14 美味しくないとよく言われていましたけど、この画像をみる限りでは美味しそうにもみえますね・・。(=^▽^=)
以上

記事本文: 琵琶湖のブラックバスを食する。「滋賀県の獣害利用」後編|「colocal コロカル」ローカルを学ぶ・暮らす・旅する

関連記事