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〈ADDress〉の全国「住み放題」サービスが、 ローカルのコミュニティを創出する|「colocal コロカル」ローカルを学ぶ・暮らす・旅する

4万円で全国25か所「住み放題」というサービスを打ち出している〈ADDress〉。多拠点居住というサブスクリプションモデルの新しい形といえる。すでに固定の住所を持たず、ADDressの拠点のみで暮らすアドレスホッパーも誕生している。ADDressが重要視しているのが、各拠点の管理人である家守(やもり)の存在。地域を積極的に活性化してくれ...

ツイッターのコメント(55)

自動運転が進んで移動手段が変わると、一拠点で働く、住む、のライフスタイルは変わると思う。今の生活は思っている以上に移動手段に縛られていて、多拠点というコンセプトは面白い。
わー
いいねいいね!!
住み放題って響きも😍✨
これ、めっちゃええやん。
素敵❣️利用したい❣️ADDressの全国「住み放題」サービスが、
もう、やるしかない!!
このサブスクサービスすごい!!
ボーダーレスになってきたな〜感動✨
ホテル業と不動産業にいた私にとってかなり刺激的。
このサブスクサービスすごい‼️ボーダーレスになってきたな〜、感動✨
不動産業とホテル業にいた私にとってかなり刺激的‼️
“旅行以上定住未満”

旅行ではなく、全国に家ができた感じ🥰
僕はこのサービスが、近いうちにバイク日本一周業界に革命を起こすと確信しています!

僕が今バイクで日本一周するなら、一週間走って、一周ADDressハウスに滞在するを繰り返しますね🏍
「家」の概念もどんどん
かわっていくねー。
毎日が刺激的でいいかも♪
観光案内所ではなく、関係案内所をつくる自治体も増えている。
飲食店や見どころを紹介するのではなく、おもしろい人を紹介する。
栗原には、おもしろい人がたくさんいるので良さそうな気が。
三ヶ月ぐらい休暇があったら、こういうところに住んで移動してとしていみたい。
興味深いです。
今日は別宅に泊まってる。
どこでも情報発信できるこの時代に、一番縛られているのが住居や住所。場所に縛られないライフスタイルは、その人の可能性をもっと広げてくれるのではないか。
こういう生活、すきだな。
これは!私にピッタリ。
あちこち移動して、全く定住してませんし(笑)
(*'▽'*)(*´꒳`*)🌳 💛
そのうち国や国境が無くなって、このシステムが全世界でも出来たらいよね。。❣️🌎
地球大臣はメルケルさんがいいな。。(*´꒳`*)🇩🇪メルケルさんだいすき💓ベルリンで、ドイツ人、移民や難民たちみんなからママって呼ばれてる!🥖
こういう時代が

続々と足音を立てて

近付いてきているんですよ。

考え方を

そろそろ根本から

変えていかないと。
これも新しいサービス。

住む事の選択肢が広がる。
「関係案内所」
そこに住む人に会いに行くのも立派な観光だよね。
働く場所も住む場所も
1箇所にこだわらなくていい時代になってきている😌
ADDress、面白いモデルですね!今後が楽しみ!😊💦
複数のシェアハウスの共同賃貸なんですね、住民票も置けるし。民泊等よりも日本には合ってる気がしますね…🤔
人間は定住しない方が、精神的に安定するときいたことがある。
モンゴルの民のような暮らしも夢じゃ無くなるかも?!
移動問題も解消されるのかー!
めちゃくちゃ良い✧*。٩(ˊωˋ*)و✧*。
何これ?面白そう。

。多拠点居住というサブスクリプションモデル
こういう人は住民票のあるところに税金が落ちたり投票に行ったりする事になるのかなー
ええ、、これめちゃめちゃよい…
これの世界版あるといいなー
必ずオフショア地域も入れて、ビザの日数とかも計画して。
移動をすると、どうしても非日常だと感じてしまうが、ADDressは「住む」ことなので、これはあくまで日常の延長。目線はそこにある。
これすごい
やる方向で心が動き出してます
この生活、やってみたいなあ
全国「住み放題」サービスが、
本当は、僕は家なんか大して欲しくないし、そこに縛られるのは性に合ってない。
ずっと旅して生きていたい。
こういう生活でいいんだ。
と、思ってしまった。
こういうサービス増えてくれたら、もっといろんな可能性が広がるかも。

〈ADDress〉の全国「住み放題」サービス
中学校を卒業したら進学するよりも、こういうサービスを利用して各土地の仕事をしながら全国に出逢いを増やした方がいい気がする。そうした中でアカデミックに生きるか、ビジネスに生きるか判断できるだろうし。息子に紹介しておこう。
こういう流れ!
4万円で全国25か所「住み放題」。アドレスホッパーが続々誕生しているらしい。
いくつもの拠点を持つ人、ひとつの地元を大事にする人。
どちらの在り方も選べたら素敵だ🌼

「多拠点で暮らす人たちが増えていけば、地方か都心かというような選択ではなく、どちらにも拠点がある社会、好きな地域を選んで住むことができる社会になっていくと思います」
これって住民票とかどうなってるんだろうか?郵便物とかは?とかあれこれ疑問がわくのが昭和の頭なんだろうか。
多拠点居住を実現しやすいサブスクリプションモデルが、誕生しました。これからは固定の住所がなくても、日本中どこでも暮らしていける時代になるのかもしれません。地域住民とのふれあいも、もっと増えていきそうです!
これいいなぁ、キャンピングカーと組み合わせたらそのときの気分でいろんなところで暮らせそう。同種のサービスが増えて、値段がもうちょっとこなれてくるといいな。
これ加入したいな。。。荷物少なくして使い方次第で生活コストも下げられそう。
流浪の民願望の強い私は、こういう発想は嫌いじゃない。でも移動するのが苦痛な人や移動が難しい人には『何だそりゃ』だろうなあ。
少しご紹介いただいてる!
丁寧に取材頂きました。多拠点居住に関心ある人はぜひご一読ください→
以上
 

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