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古民家活用でわかったこと。リノベの未来、この国の未来。一般社団法人ノオト vol.12|「colocal コロカル」ローカルを学ぶ・暮らす・旅する

14コメント 登録日時:2016-06-16 19:45 | colocal(コロカル)キャッシュ

一般社団法人ノオトの連載の最終回は、古民家のリノベーションの意義と日本社会に果たす役割をについて。古民家リノベーションのようなマイナーな領域が、政府の方針となるなど、いま、なぜ、リノベのススメなのか?...

Twitterのコメント(14)

vol…|「Webマガジン コロカル」
重要な記事だと思います。必読かも
とてもよかった、、
これが通用するのは西日本だけではないか?たとえば北海道には開拓移民の街並みはもうないわけで、、、
最近よく感じるのは、古い建物を文化財指定しても、死んだ建物を残すだけ。それはまるで標本のよう。活用によって建物を生かしながら残していく仕組みをつくるのが大事。
人間だって、建物だって、死んだ魚のような目をしながら生きたくない。
「何もかもをお金で測るようになって、現代を生きる私たちは、すっかり視程が浅くなってしまいました。」まさに。///古民家活用でわかったこと。リノベの未来、この国の未来。「Webマガジン
建て直したほうが安い? / 篠山市|「colocal コロカル」ローカルを学ぶ・暮らす・旅する”
「この国は、ヨーロッパに歴史地区に憧れ、訪れるけれど、自分たちの足もとにある歴史地区はテキパキと壊していく」 / 篠山市|「col…”
日本の文化財保護、保全が大前提。でも活用は限定的。でも今のリノベーションは活用して保全する。これが健全だね。
伝統工法と大量生産の製品はどちらが安いかで判断するのは視程が浅い。
遅きに失したわけですが、今から始めたらよいでしょう。 / 篠山市|「colocal コロカル」ローカルを学ぶ・暮らす・旅する”
ホンマにそうで、一点豪華主義で一つだけ文化財として保存するのでは意味がない。
古民家のリノベーションや活用保存がよりスタンダードになるためには?→
以上

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