TOP > ネタ・話題 > “ポップごと売る本屋さん”八戸市〈木村書店〉が描く地方書店の未来。|「colocal コロカル」ローカルを学ぶ・暮らす・旅する

“ポップごと売る本屋さん”八戸市〈木村書店〉が描く地方書店の未来。|「colocal コロカル」ローカルを学ぶ・暮らす・旅する

30コメント 登録日時:2018-11-05 19:02 | colocal(コロカル)キャッシュ

「本のまち」として活性化を目指す、青森県八戸市。2016年に開業した市営書店〈八戸ブックセンター〉を皮切りに、本をテーマにした店が続々オープンし、盛り上がりを見せています。なかでも、SNSを中心に今話題となっているのが、“ポップごと売っている本屋さん”〈木村書店〉。Twitter上でほぼ毎日更新している「ポップ担当日記」が人気となり、開始から約1年で1...

ツイッターのコメント(30)

行きたかったけど営業時間に間に合わなかった……

“ポップごと売る本屋さん”八戸市〈木村書店〉が描く地方書店の未来。|「colocal コロカル」ローカルを学ぶ・暮らす・旅する
青森県八戸市「木村書店」のポップ担当さん!!
ご本人を初めて見た!!!
イラストどおりのお方だった...✨
優しい心を持っているのが文章から滲み出てますね。とてもいい記事でした。
ほっこりしたと同時に涙がでてしまいました....超地元だしいつか行きたい...
本当に本が好きなんだなって愛を感じる。
で、そのともさんに教えてもらった「八戸市木村書店POPごと売ってる本屋さん」。
@kimurasyotenn1 プロ級のPOPイラストすごいし、「POP目当てに本を買う」って逆転現象がすごい。(フォロワー数もすごい…)
@KimuraFoundry 「POPごと売る本屋さん」として取材も受けられているようです

そうなんですよ…なのであえて@の間にスペースを入れちゃったのです💦【イラ担】
別記事。店の外観、看板もこんなに可愛いんですよ〜😍POPを描かれいる及川さんにもお会いしてみたいです。ここは正に、旅の目的地となる本屋さんですね。八戸ブックセンターもある最強の街や😌(遠い)
シホンが今年になって急にマンガを描きはじめたのも木村書店さんの影響がおおきく、わずかの時間でしたが原画の閲覧もできました。もちろん写真撮影などしておりませんので、「ポップごと本を売るってどういうこと?」と気になった方はこちらのインタビューを。
ぽぷ担ちゃん、イラストは独学で2年?嘘やろ?あの手練れ感、学生の頃から描き慣れてた人ちゃうんかい、、、!?
いつか行きたいなあ
東京から出かけたのと裏移りを紹介したのはワタシであります
ポプ担さん……❗️
駅からバスか……😔
しかし、わざわざ足を運んでみたい本屋さん。
ポップも素敵ですが、及川氏が体調を崩された時の貴社のご対応も素敵ですね。そういった温盛がポップに表現されて行くのでしょうね。→
マスコットのキムネコさんが何で「猫」なのかようやくわかった!
「「ついで買い」できる立地ではないので、〈木村書店〉を目的地にしていただかなくてはなりません。「行きたいと思ってもらえるお店にしよう」というのは、Twitterを...」。/
古典の本もポップを張ると手に取られるみたいな話、勉強になる。 / ““ポップごと売る本屋さん”八戸市〈木村書店〉が描く地方書店の未来。|「colocal コロカル」ローカルを学ぶ・暮らす・旅する”
"「どうしてもこのポップごと本が欲しい」と言ってくださるお客様がいて、戸惑いつつも差し上げました。
その方は自宅の本棚にポップごと飾ってくださったようなんですが、後日、
「遊びに来たお客さんがポップを見て、同じ本をほしいと言っている。"
アカウント( @kimurasyotenn1 )は知っていたけど、ツイートだけでは分からない舞台裏が!
逆説につぐ逆説の成功例。
確かに面白い売り方だな。「日中もあまり人通りはない。」写真がリアリティある。
本への愛、店への愛を感じる。地元の本屋が生き残れるように、本が好きな気持ちを買うこと、発信することで伝えていきたいな。そして木村書店さん行きたい。
出版社のことだけでなく本屋さんのことも皆さんに知ってほしい。
@kimurasyotenn1 さん
暖まるお話で感銘しました。
ポップ担当さーん!!!!(*^◯^*)
POPは自分で書くのも見るのも楽しいです。素敵なアイディアだ~(*^^*)
素敵な本屋さん(ФωФ)
「欲しいポップで本を選ぶ」という逆転の発想がとても自由でよいなあ。
顔芸日記ではちらっとしか見えない木村書店への愛情が明らかに
おもしろいなぁ。リアルの場でいかにしてモノを勧めるか、いろいろ考えるとおもしろい。あと青森は行って、本屋と美術館巡りがしてみたい。あと温泉も。/
こういうのは本当に好き。
売るという作業をクリエイティブにしたこともそうだし発想の転換。なにより地方の本屋でこうやって可能性を出してきた。こないだ紹介した僕らの未来への逆回転じゃないけど本当に好き
以上

記事本文: “ポップごと売る本屋さん”八戸市〈木村書店〉が描く地方書店の未来。|「colocal コロカル」ローカルを学ぶ・暮らす・旅する

関連記事