CSSの「calc()関数」を使うとすごく便利に!レスポンシブ対応のレイアウトで高さを最適化するテクニック | コリス

14コメント 2018-11-14 09:47 コリス

レスポンシブ対応のレイアウトを実装する際に手間なのは、ブレイクポイントの定義です。ここ1,2年でもたくさんのデバイスがリリースされ、それに伴いスクリーンサイズの種類も増えてきました。 そんな時に便利な

ツイッターのコメント(14)

便利そうなのでメモ。「calc()を使用して、デスクトップやタブレットやスマホのそれぞれに最適なレイアウトを実装するテクニックを紹介します」。◆
@moyashi3333 勉強になります。自分はこの前こんな記事を見つけたので次のLPの時に試してみようかと考えてました!rem指定もやったことないし、まだまだ学ぶことがたくさんです笑
ちなみにこの方法はSafariには対応してないので注意が必要。
ちょこちょこ使うけど結構便利。でも正直計算より、折り返しありの複数のボックスの高さを最大ボックスに合わせて調整するCSSとか、標準で出てくれないかな… / “CSSの「calc()関数」を使うとすごく便利に!レスポンシブ対応のレ…”
こりすさんタイムリー。
つくづく、私はいまのCSSについてはぜんぜんぜんぜんぜんぜんぜんぜん分からない / “ | コリス”
計算式で値を指定できるのか。ウィンドウサイズを変えないと本当の入り口が見えないエロサイトとか出来そう / “ | コリス”
レスポンシブ対応のレイアウトを実装する際に手間なのは、ブレイクポイントの定義です。ここ1,2年でもたくさんのデバ…
これはマジで神なので覚えるべき
calc()関数使えば横幅にあわせて最適なフォントサイズが実装できる!
これで、変なところで改行してしまうとか回避できそう。
以上
 
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