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新生UWF解散・至近距離の真実……冨宅飛駈15000字インタビュー:Dropkick:『Dropkick』チャンネル(Dropkick編集部) - ニコニコチャンネル:スポーツ

13コメント 登録日時:2019-10-02 06:12 | ニコニコチャンネルキャッシュ

新生UWFメンバーのひとり冨宅飛駈15000字インタビュー。新生UWF、藤原組、パンクラスとUの世界を渡り歩いた冨宅が見たものとは?【1記事から購入できるバックナンバー】・【検証「1984年のUWF」】船木誠勝「えっ、そんなことが書かれてるんですか?」・『1984年のUWF』はサイテーの本!■「斎藤文彦...

ツイッターのコメント(13)

Uの話の無限の泉っぷり。ジャンルが音楽とかだったら確実にネトフリでドラマ化されてたと思う。
船木とみのるがいなければUWFは続いていた

確かにそうかもしれないと思わせるインタビュー!
そして大ボリュームでめちゃくちゃ面白い!
主要人物の自伝やインタビューは良くも悪くも対象人物の視点が強すぎますけど、若手だからこそ均等に下から目線?で足りなかったピースが埋まる気分です。
俺にとって冨宅さんは天龍プロジェクトOB、という意識の方が強い
宮戸と安生の青年将校感、凄い好き。その企みを現ナマで壊しちゃう藤原組長と、宮戸安生の狼狽した感じとかホントコレNetflixでドラマ化してくれないかしら。
未だに新しいことが出てくるんだなあ
掌底からオープンフィンガーグローブに変わった時の富宅の気持ちがなんとも印象的だなあ
またガラスの午前4時で入場してほしい!
私と似てないよねぇ(笑)。鈴木健さんと高田さんが似てると言い、フケと呼ばれていました(笑)。
これ読みたいがためについに有料会員登録😎

神社長の印象が少し変わった。

「新生UWF解散・至近距離の真実……冨宅飛駈15000字インタビュー」
DropkickのUWFへの執念、執着は、きっと前田と高田が酔っ払ってベロチューするまで続くんだろうなー。というか、ベロチューしても永遠に続いて欲しい!
すぐ読みたかったのでチャンネル登録しました 最高です ありがとうございます
新生UWF、藤原組、パンクラスと「U」を渡り歩いた冨宅飛駈選手にインタビューしました。新生解散の端緒であるトップが道場に来なくなった理由は、若手とのスパーを敬遠したからとしか思えないんですよね……/
こういうの読むと、改めてUWFが数年で解散したのが、本当勿体ないというか、ある意味仕方なかったのかというか・・・ ↓
以上

記事本文: 新生UWF解散・至近距離の真実……冨宅飛駈15000字インタビュー:Dropkick:『Dropkick』チャンネル(Dropkick編集部) - ニコニコチャンネル:スポーツ

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