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指揮者が持つ能力をプロダクトマネジメントに適用する|広野萌 | キャリアハック

幼い頃からバイオリンを習っていた広野萌は、進学した高校で、ある指揮者に出会う。独特な個性を持った指揮者の教えは、広野の価値観を変えていく。やがてプロダクトマネージャーとなった広野は、PMの世界でも指揮者の能力を適用させていく。社内調整役にならず、チームの力を大きくする広野流の思考法とは。...

ツイッターのコメント(20)

これは裏の元同僚のブラッドのセッションを聞いていたから、聞けなかったやつ。音楽とプロダクト作りの共通点は私も感じている。この間の亀田誠治さんとの対談でもその想いを強めたし。 //
マネージャー業で行き詰ってる人は読んだら絶対視点が変わる。
おすすめ。
のだめカンタービレから見出した音楽やった事ないペラッペラな私ではなく、ちゃんと音楽経験積んだ人からの視点。
この広野萌さん、いくつかのポッドキャストで話してるの聴いたことあるんですけど、強烈に面白い人なんですよね。
後でよむーー/
本来の指揮者の役割は、演奏者に共通の解釈を提示し、一体感を生み出す存在である。リズムキーパーとしての役割は、ほんの僅かでしかないと体感したのであった。 / (キャリアハック)
これ読もう!
この楽譜の書き込み自体に惹かれて心踊ってる我。
私の楽譜もこんなんだった笑

| キャリアハック
「プロダクトマネージャーが、何度も解釈を掲げチームに浸透させていくことで、プロダクトのファンまでも巻き込んでいく力がある』

読んでハッとさせられた。超分かりやすい!
これ何となくわかる いろんなものの得意技が双方展開できるような世の中がもうすぐ来る ーー
昨今、マネジメントのキーは共有、共感。指揮者もオケのメンバーの共感を高める事が大事なのね。
なぜ音大からエンジニアやPMに?何か共通点あるの?とよく聞かれるので、「音楽づくり(特に合奏)とチームでのサービスづくりって面白さが似てるんですよ」って答えるんだけど、それがまさに言語化されてる記事だった🔻
広野さんのプレゼン会場で聞いててめちゃくちゃおもしろかったんだけどこれはあの場にいないと…と思ってたら @usui_yoh さんによりいい感じに記事化されている!
@hajipion さんの登壇内容が記事化🎉

・解釈をメンバーに伝えてモチベートする
・プロダクト愛に盲目にならずスタッフと信頼関係(愛)を作っていく

どっちも大事だなぁ、やっていくぞー!💪🏻
今年はたくさん記事を書かせて頂きましたが、久しぶりに納得いくような原稿が書けた…。
実績を残す若者は、こうやって独自性を生み出していくんだ…って書いてて鳥肌が立った。たくさんのPMに届くといいな🙏
中高で吹奏楽、大学からオーケストラをやっている身としては、たしかにプロジェクトと合奏はたしかに親和性高いです。あと本筋と関係ないですけどこの書き込みでぐちゃぐちゃの楽譜も身に覚えがありすぎて・・・😂
高校で出会った指揮者との出会いが今を作っているとか。何がどこで活きるかわからないな/
進学した高校で出会った指揮者との出会いが、プロダクトマネージャー広野萌(@hajipion)さんの価値観を変えたと言う。社内調整役にならず、チームの力を大きくする広野流の思考法とは。
@CAREER_HACK "良い指揮者は、お互いに信頼し合える状況を生み出して最高の演奏を引き出していく。マネジメントはせずに、パフォーマンスをコントロールをする。プロダクトマネージャーも同様に、メンバーとの信頼関係を構築し、最高のプロダクトへ導いていく"
以上
 

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