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【ジュネーブショー 2019】スバル、自然吸気仕様の「レヴォーグ」展示 / エアスクープが搭載仕様の展示はなし

22コメント 2019-03-07 18:10 | Car Watchキャッシュ

 スイスジュネーブで開催されている「ジュネーブモーターショー 2019」(現地時間3月5日~17日開催)。スバルは水平対向4気筒 2.0リッターエンジンを搭載する自然吸気仕様の「レヴォーグ」を展示した。...

ツイッターのコメント(22)

なんじゃそりゃ!
何か?LEDのヘッドライトを使ったデザインって微妙 ハロゲンライトの方のデザインの方がいいな
「スバル車にエアスクープがなかった」というのがニュースになるとか…
あの重たい車体をNAで動かすのは辛そうだ /
やわらかレヴォーグきちゃったよ…。(また選択肢がぁ
市販されたらマジで欲しい
おーう。いいね。乗ってみたい。
さらっと面白い物を出してんな。何故今までなかった的な気もするが
いいんじゃないのこれ?
スペックシート記載価格は33,000フランだから360万円くらい?
スイスはビッグマック1個700円強と高物価だから、現地では200万程度の感覚?
フォレスターと同じくターボでエアスクープ無しだと思ってたらNAエンジンだったのか(^^;
凄い違和感がある。
スバリストはどう思ってるか知らないけど、「昭和かよ!」というエアインテークが無くなる事になる。

スバル買うならN/Aと思っている俺。
お前、2リッターは300馬力なのがウリじゃ無かったのかよ
これは欲しい!
あのポストってエアスクープっていうんだ/
出したら喜ぶ層が一定数いるんでないの?
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マツダの後を追うスバル。ようやく穴から抜けようとしているのね。買わないけれど。
FB16 DITの評判が芳しくないからって今更NAを追加するのかぬ?
以上
 

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