集中治療医を家族にもつ私たちの日常の予防|コロナ禍の楽観主義|たなかともこ|cakes(ケイクス)

16コメント 2021-07-07 11:58 cakes

ツイッターのコメント(16)

たなかともこさんの連載がcakesでスタート!
医師目線と主婦目線を活かした、とてもわかりやすい文章でコロナ禍のご家庭内の様子が冷静に綴られています。私は、こういう記事を待っていました…!読んでてホッとします。
ともこさんのcakes連載待ってました!

ご主人がICU専門のお医者さん。ご家族の感染予防策とは?
具体的にわかりやすく噛み砕いて書かれています。勉強になる。
コロナ禍に生きる私たち
できることは拍子抜けするほど当たり前の作法だった
とてもわかりやすい!私も帰宅したら着ていた衣類を洗濯機に入れシャワーを徹底している。不織布マスクはビニール袋に入れてから捨てている。
みんなに読んで欲しい!コロナとの付き合い方。長期戦になってるからこそ今もう一度見直す時期かもですね。
ともこさんの連載!これからも更新を待っています。
為になった!!
たなかさんって宮城県出身だったの知らなかった。
嶋津さんの企画で初めてのズームでたまたま一緒になった間柄でしかないけど。
有り難う御座いました!
考え方の核がわかりやすく書いてあり余計な不安を取り除いてくれる

待っていた連載がはじまってうれしいです
素晴らしい。実用書は中学生が読んで理解できることを目指すけど、この文章は達成さらている。
僕も、「え、それだけ?」と思ったのですが、やっぱり重要なんですね。
本当に必要な予防対策と必要のない過度な恐怖心をこうして私たちに届けてくれてありがとうございます🙏✨
強い言葉はありません。
しかしこのような記事こそが必要なのではないでしょうか。
医療関係者のセンセーショナルな「不安を煽る記事」は爆発的に読まれるかもだけど。
本当にインターネット上に増えてほしいのは、こういう、やるべきことをやってる人を安心させてくれる記事。
え、それだけ?
でも、ここが本当に重要なんですね。

集中治療医を家族にもつ私たちの日常の予防|コロナ禍の楽観主義|たなかともこ|cakes(ケイクス)
🍰新着🍰

アメリカ在住の元医師が考えるコロナ禍での生活のヒント。

日々、重症患者と接触する集中治療医の夫を持ち、感染がなかなか収束しない社会で、どういうことに気をつけ、何を考えて生活しているのでしょうか。
私も「え?それだけ?」と思ってしまいました(笑)。
とってもシンプルだけど、これでいいんですね✨ 安心しました!
以上
 
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