TOP > ネタ・話題 > 新型コロナでロックダウンが起きたアメリカの今|アメリカはいつも夢見ている|渡辺由佳里|cakes(ケイクス)

新型コロナでロックダウンが起きたアメリカの今|アメリカはいつも夢見ている|渡辺由佳里|cakes(ケイクス)

17コメント 2020-03-24 19:40 | cakesキャッシュ

新型コロナでロックダウンが起きたマサチューセッツ州で生活している作家の渡辺由佳里さん。年明けから現在までのアメリカの急激な状況の変化を伝えるとともに、不安や怒りが広がるなかで私たちができることを考えます。...

ツイッターのコメント(17)

<病気などで外に出られない人のために、食事を届けたり、買い物に行ったりすることを申し出ている人がいるので、連絡してください>

そういう助け合いが、今の日本でできるだろうか。
>不安や恐怖への反応として、COVID-19を「武漢ウィルス」や「チャイニーズ・ウィルス」と呼んだり、トイレットペーパーを買い占めたり、自分の不運を嘆いたりするより、ほかに出来ることがありそうだ
すごく同意。混乱の中で不安やイライラに流されないよう注意が必要だな。

>悪い病気に他国の名前をつければ、怒りの矛先を別の方向に向けることができる。「悪いのは(何も対策をしない政府ではない)、病気を持ち込んだ中国だ」と。
@YukariWatanabe
「不安や怒りに目を向けるよりも」
そうだよね。
なんかちょっと元気出た。
のでシェア。
Twitterもフォローした。
@YukariWatanabe |アメリカはいつも夢見ている
「どこの国でも、人は自分勝手で愚かだ」という普遍的な人間性を、はからずもトイレットペーパーが証明したことになる。
@YukariWatanabe |アメリカはいつも夢見ている
これ、めっちゃ面白い
——
@YukariWatanabe |アメリカはいつも夢見ている
🗽新着🗽

新型コロナでロックダウンが起きたマサチューセッツ州で生活している作家の渡辺由佳里さん。

急激な状況の変化を伝えるとともに、不安や怒りが広がるなかで私たちができることを考えます。
@YukariWatanabe
「身体の距離はできたかもしれないけれど、心の距離を作らないように」
「助け合いやユーモアのほうの「アメリカらしさ」を選択して毎日と向き合いたいと思っている」
“ソーシャル・ディスタンスや自主的隔離を守って感染を広げないようにするのは、国民としてだけでなく「地球人」として重要な義務だと思う。けれども、感染を恐れるがあまり、不安や不信感に人生の操縦桿を握らせてしまうのは危険だと思っている。” @YukariWatanabe
渡辺由佳里「ソーシャル・ディスタンスや自主的隔離を守って感染を広げないようにするのは、国民としてだけでなく「地球人」として重要な義務だと思う。けれども、感染を恐れるがあまり、不安や不信感に人生の操縦桿を握らせてしまうのは危険だと思っている。」
アメリカこんな感じなのかぁ💦
不安は不安を呼ぶものだけど、冷静に判断していかないとですね。
心が上向きでいられる努力も必要かなぁ。支えあえるところは大いに支え合いたい🍀
@YukariWatanabe |アメリカはいつも夢見ている
こういう時だからこそ、冷静さと寛容さと助け合いの精神を忘れたくないよな。
観測中・・・:『新型コロナでロックダウンが起きたアメリカの今|アメリカはいつも夢見ている|渡辺由佳里|cakes(ケイクス)』
いいコラムだ。ロックダウン下のアメリカ。リアルタイムで由佳里さんの発信を日本で読めて幸せ。これもひとつの効用。
"身体の距離はできたかもしれないけれど、心の距離を作らないように、なるべく暗い方向に引っ張られないように、助け合いやユーモアのほうの「アメリカらしさ」を選択して毎日と向き合いたいと思っている。"→
昨日、久々に食料品の買い出しに出かけている最中に「ロックダウン」になったマサチューセッツとアメリカの現状です。

@YukariWatanabe |アメリカはいつも夢見ている
以上
 

いま話題のニュース

PR