TOP > ネタ・話題 > 堀江貴文が断言する「モノへの愛は、ほとんどは思いこみである」|捨て本|堀江貴文|cakes(ケイクス)

堀江貴文が断言する「モノへの愛は、ほとんどは思いこみである」|捨て本|堀江貴文|cakes(ケイクス)

23コメント 登録日時:2019-07-30 16:38 | cakesキャッシュ

ホリエモンがこれまで、何を捨て、その先に残った、本当に大切なモノとは? 自身の体験を元に指南する、“持たない頼らない執着しない” 新時代の「捨てる」生き方入門。堀江貴文の新著『捨て本』をcakesで特別連載!...

Twitterのコメント(23)

序章からすっきり…。
片付けや収納系の本より、これ読んだほうが片付きそう。

@takapon_jp |捨て本
所有はリスクだ。

喜びはモノを所有しなくても満たせる。
 逆に、うまく手放していければ、本当に欲しいものへと手を伸ばすことができる。 

本を買って満足することが本当に多いので、この前本棚の大半を捨てたばかり。本のサブスクに切り替え検討しよ。

@takapon_jp
序章だけで心に響く。
俺も、ものは少なくていい派
「捨てる」と心身が軽くなり動きがよくなる気がします。

@takapon_jp |捨て本
シンプルイズベスト
たくさん持つから悩む。
モノへの愛はその分を人に転換すべき。
ホリエモンの言ってる事は正しいと思うけど、社会の仕組みそのものが変わらない限り自由に生きるのは難しいだろうな。
はよ

@takapon_jp |捨て本
捨てるのがもったいない。ただそれだけよ/ @takapon_jp |捨て本
「モノへの愛は、ほとんどは思いこみである」捨て本

「捨てること」と「持たないこと」の強さ。モノがなくなり、身軽になるほど、行動のスピードは上がり、アクセスする情報や世界のステージは高まっていった。

これ判るんだけどこの先は何もないんじゃないか?と思ってて→
買ってしまいました
《豊かに生きるには、モノや他人への執着を捨て、いまを生きること。
 他人を気にせず、自分の気持ちに従うこと。
 ケチにならず、分け与えることだ。
 格好つけているわけではない。これが、この世の真理である〝諸行無常〟に最適化した方法なのだ。》
やはり全部捨ててみようか…
めちゃわかる。
手放した後、一気に冷めていく感覚。これは、本当に必要なものじゃなかったってこと。

僕はリュックとスマホ1台で、筋トレしながらグルメ旅するのが夢です。

@takapon_jp |捨て本
いまここ を生きる
@takapon_jp |捨て本
@takapon_jp |捨て本

こんなナチュラルなベーシックインカムのお話はじめてだ。シェアリングエコノミー。年収低くても豊かな暮らしが可能な未来。生きる希望でてきた。捨てよう…‼︎
堀江さんの本の内容をと言葉はいつも優しくハートフルだ、ほんと人生しんどいとか感じてる人はなんでもいいから読んでみる事を進めたい @takapon_jp |捨て本
堀江さんめっちゃミニマリストなんだな。すごくいい…!

@takapon_jp |捨て本
堀江さんにも可愛らしい時代があったのね。
堀江貴文が断言する「モノへの愛は、ほとんどは思いこみである」|捨て本|堀江貴文|cakes(ケイクス)
Discover(Google)から
🍰新着🍰

ホリエモンがこれまで、何を捨て、その先に残った、本当に大切なモノとは? 

自身の体験を元に指南する、“持たない頼らない執着しない” 新時代の「捨てる」生き方入門。堀江貴文の新著『捨て本』をcakesで特別連載!

@takapon_jp
20年前遊牧民になりたいと言った私に、仏教の学友の社長は、自分は根無し草だから君が羨ましい、と言った。

所有しない遊牧民になれば自由だろう、でも
繋がれる自信があってこそ自由を謳歌できる
お寺の『ここにある』安心と、阿弥陀仏の永久性が担保になるのでは
まだ未読。チェック。
@takapon_jp |捨て本
「なくしたらどうしよう」「それを失うと自分が欠けてしまう」という、余計な不安が頭のなかに生じる。
 安心するために必要だったモノは、逆に不安を増幅する装置となる。

堀江貴文が断言する「モノへの愛は、ほとんどは思いこみである」|捨て本|堀江貴文
「あなたは本当に必要なモノが何なのか、わかっていますか?」

@takapon_jp |捨て本
なんて仏教的な!
色々な経験からたどり着いた堀江さんの「欲を手ばなしていく」生き方。共感します。
#捨て本
以上

記事本文: 堀江貴文が断言する「モノへの愛は、ほとんどは思いこみである」|捨て本|堀江貴文|cakes(ケイクス)

関連記事