堀江貴文が断言する「モノへの愛は、ほとんどは思いこみである」|捨て本|堀江貴文|cakes(ケイクス)

26コメント 2019-07-30 16:38 cakes

ホリエモンがこれまで、何を捨て、その先に残った、本当に大切なモノとは? 自身の体験を元に指南する、“持たない頼らない執着しない” 新時代の「捨てる」生き方入門。堀江貴文の新著『捨て本』をcakesで特...

ツイッターのコメント(26)

自分が求める「質」を大切にしていれば、たとえ低いとされる年収であっても豊かな生活が送れるようになります。
全てのものは移り変わる
豊かに生きるには、モノや他人への執着を捨て、いまを生きること。他人を気にせず、自分の気持ちに従うこと。ケチにならず、分け与えることだ。
堀江貴文が断言する「モノへの愛は、ほとんどは思いこみである」|捨て本|堀江貴文|cakes(ケイクス)
断捨離を断行してしまうと、必要な資料が即取り出せないもどかしさがあります。将来必要になった時に手にできなくなる恐れもあります。そのあたりの判断が断捨離に必要。
>堀江貴文が断言する「モノへの愛は、ほとんどは思いこみである」
>|堀江貴文 @takapon_jp |捨て本
>
序章からすっきり…。
片付けや収納系の本より、これ読んだほうが片付きそう。

@takapon_jp |捨て本
所有はリスクだ。

喜びはモノを所有しなくても満たせる。
 逆に、うまく手放していければ、本当に欲しいものへと手を伸ばすことができる。 

本を買って満足することが本当に多いので、この前本棚の大半を捨てたばかり。本のサブスクに切り替え検討しよ。

@takapon_jp
序章だけで心に響く。
俺も、ものは少なくていい派
「捨てる」と心身が軽くなり動きがよくなる気がします。

@takapon_jp |捨て本
シンプルイズベスト
たくさん持つから悩む。
モノへの愛はその分を人に転換すべき。
ホリエモンの言ってる事は正しいと思うけど、社会の仕組みそのものが変わらない限り自由に生きるのは難しいだろうな。
はよ

@takapon_jp |捨て本
捨てるのがもったいない。ただそれだけよ/ @takapon_jp |捨て本
 
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