TOP > 政治・経済 > 大塚家具、スポンサー選び難航の理由は社長?:日経ビジネスオンライン

大塚家具、スポンサー選び難航の理由は社長?:日経ビジネスオンライン

経営不振に陥っている大塚家具のスポンサー交渉が進展しない。大塚久美子社長の処遇がハードルになっている模様だ。スポンサー候補から、経営の責任を問われ、退陣を求められても頑なに拒むのはなぜか。...

ツイッターのコメント(21)

『意地』だけでは会社は『維持』できない:日経ビジネスオンライン 「今の最優先事項は会社の「維持」だ。個人の「意地」はどうでもいい」
それでも意地を優先して会社をつぶした人をたくさん見てきたんで、意地は面倒だと思う。
コンサルタント時代に、どのような実績があったのか知らないが、このような人をコンサルタントにした企業も、ひどいのだろう。
元所属していたコンサルタント会社に助けて貰えば、汚名挽回出来るのではないか?
必要なのは「意地」でなく「維持」。
上手いこと言う。
会社:メモ:「
『意地』だけでは会社は『維持』できない」

会社経営はEasyではなかった...と
もう少しなんか書いてあるかと思ったらスカスカだった

日経ビジネスオンライン: 大塚家具、スポンサー選び難航の理由は社長?.
…多くの社員優先を、駄々こねてる場合か?
(日経ビジネスオンライン)
「今の最優先事項は会社の「維持」だ。個人の「意地」はどうでもいい」
なんかちょっとうまいこと言ったw
3年は判断には十分 
1.売上の減少
2.経費削減が不十分
3.在庫圧縮が不十分(できない事情あり?)
結果、固定資産切り崩し、現金垂れ流した
社長交代だけで株価は上るかも。瞬間ね。
父、娘、親子喧嘩の末、どちらも勝者にはなれなかった
そもそもあのプロキシファイトの時になぜ金融機関は久美子社長のことを指示したのかが今気になるところ。
座布団没収!! >>
わかっていてもなかなか客観的事実に向き合うことができないトップ
どんな会社でも起き得ることだ
さりとて感情の部分もなくては人心の掌握も難しい
経営の難しさを感じざるを得ない
ぼかあ経営とかわからんけど、投資顧問会社とかジャーナリストとかの「専門家」の弁解は聞きたいわね(先日日経に言ひ訳にもなつとらんやうなのは見たが)。 / “大塚家具、スポンサー選び難航の理由は社長?:日経ビジネスオンライン”
“TKPと台湾企業の2社しか事実上なかったとみられる。そして久美子社長は台湾企業を推し、残りの多くの役員はTKPを推したようだ。台湾企業の方が久美子社長にとって甘い案を出していたのは想像に難くない” / “大塚家具、スポンサー選…”
親子喧嘩で、数十億の資産を失った一族。


「多くのスポンサー候補は100%減資を求めた」
ハゲタカに出てくる太陽ベッドのストーリーよりドラマがあって、まさに事実は小説より奇なり→
> 交渉の過程で多くのスポンサー候補は経営責任を問うため久美子社長の退陣と100%減資を求めた

債務超過企業のありがちハードな再生パターン
父、娘、親子喧嘩の末、どちらも勝者にはなれなかった
本件に限らず、コンサル屋ちゃんとかファンド屋ちゃんの数字遊びだけで、経営は変えられないのよ。
できるのは、贅肉削ぎ落とし系の話くらいで、本質的な価値向上ができる確率は他の誰かと同じか、無駄なプライドと能書きの分、低いかもしれない。
以上
 

いま話題のニュース

もっと読む
PR