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東シナ海、中国戦闘機の「攻撃動作」はあったか:日経ビジネスオンライン

6月17日、東シナ海上空で自衛隊機と中国軍戦闘機が異常接近した。政府は「中国軍機が攻撃動作を取った事実はない」と発表したが、疑問が残る。中国軍機による挑発はその度を増している。もう、見て見ぬふりでは済...

ツイッターのコメント(39)

@Che_SYoung 国際的な約束を破るのが大事件であるのは、それが戦争の発端になるからだろう

韓国船の照射行為は民主政権時にもあったが揉み消されたとかも聞く

また中国機からロックオンされた事件はまだ生なましいが、これもうやむやにしてはいけない問題

これは6月の話。でも、最近も妨害弾だかなんだか言ってきた話がありましたな。あれも詳細出せとまでは言わないにせよ、なにがどうなってたのか分からんままのような。
やれ安倍政権は戦争に向かっていると仰る方は、こういう記事も読むべし。現実は政府が危機を認識しておらず、現場の自衛官が一番の危険に晒されている。 現場の自衛官が何も
この記事の中で福島さんの官邸の対応への強いいらだちを感じた
「特定秘密保護法で守られるべき秘密が漏えいしたのか、公表されるべき情報が権力の都合によって隠蔽されたのか、それを世に問うのがジャーナリズム」
友達になりうる一人一人の中国人と、国家としての中国とがまるで違うということ。
民間の会社でも、
現場と上層部のかい離は、
士気の低下を招く。
みなさまご経験のとおり。
安倍さんに本当の力量はあるのか?
「事故」が起きてからでは遅いのです。
中国軍仕様のスホイ30...???
日経ビジネスオンラインのコラム更新しました。何度もいうようですが、これを戦争をあおっているというふうにとらえられると困るんですが、危機の所在を確認するということは大切だと思います。 / 東シナ海、中国戦...
はたして?
参院選、それぞれの候補の国防政策を聴きたい。:
21世紀の「長崎事件」が起こらなければ良いが。不測の事態で国民感情が暴れる。
どちらなのだ。どちらにせよ、政府の無関心には変わりはないが。
昨夜の中国のテレビニュース解説では、自衛隊F15が先に赤外線照射で威嚇した、と言ってた。赤外線照射の意味も解説してたけど中国語力不足でわからんかった。/
"あす、東シナ海上空で日中の戦闘機が接触して墜落するかもしれない。あす、自分がISのテロに巻き込まれるかもしれない。" 折しも参院選。よく考えて一票投じたいと思った。|中国戦闘機の「攻撃動作」はあったか
その内、航空祭も展示飛行なくなる様な事態になるとイヤですなあ。

「現役のパイロットの数は限られており、私が仄聞したところでは、予備パイロットまでアラート待機を命じられているという。」
真偽の程はさておき、こういうふうに使われるのだから織田氏の発言の目的は達せられている。/冒頭近くの「非対称戦」の定義が怪しい軍事記事を、どうして皆信じられるのかな? / “東シナ海、中国戦闘機の「攻撃動作」はあったか:日経ビジネ…”
東シナ海、中国戦闘機の「攻撃動作」はあったか-福島香織-日経ビジネス
問題の本質はロックオンの有無ではなく官邸にある。ここのところの中国は何かがおかしい。
「反撃を許されない自衛隊機は逃げに回る一方だった」と私も思う。日本の第一のリスクは「危機感の乖離」にあると書かれているがそれもそのとおり。せめて政府だけでもしっかりと事実を認識してほしい
極度に中国脅威論を煽る気はないけれど、控えめに言って小数点一桁くらいまでリスクが上がってるんじゃないのとは個人的にも思う。中国ライター的にはお仕事バブルの可能性なのかもしれないけどね
なんだろこのデジャヴ感。
少なくとも習近平政権が続く限りあちらにチキンレースを止める動機はなさげ。先々代あたりの靖国の宮司は自衛隊員が「戦死」しても祀らないみたいなことをほざいてたが今の宮司はどうなのかね? / “東シナ海、中国戦闘機の「攻撃動作」はあっ…”
一触即発だな。
2010年の尖閣諸島における中国漁船衝突事件と映像流出の流れを思い出す。個人的には中国に脅威を感じているのだけど、日本全体ではどのくらいの人が脅威に感じているのか気になる。
戦闘寸前の状態か?
自衛隊機が先に撃てないことがわかっててやってる。
「4~6月の中国機のスクランブルは前年同期比1.7倍で急増。空自パイロットの数は限られており、予備パイロットまでアラート待機を命じられているという。」
中国の言うようにロックオンした後フレア発射するなんてありえないよね。これを抗議しない政府というのは信用できないな
習近平の外交的忍耐力、と言うより、人民解放軍と中国人民を抑える忍耐力が無いような気がする。
外国で発生したテロでしかも速攻で突入してカタついちまったのに、自衛隊にどーせーちゅーねん / (日経ビジネスオンライン)
政府は性善説(現行の日本国憲法)で国が守れる、他国は侵略してこないという能天気な護憲派と全国民に向け、もっと「今ここにある危機」を正確にありのまま公表する義務がある!>>
本当に大事な事は一方的な戦争反対のオナニーじゃない事がよくわかる記事。
,やはり日本の危機意識のなさが問題ですね。
/ 日経ビジネス
これは極めて重い記事。
やはり織田氏の話は本当だったのかな。安倍政権も平和ボケなのか。「日本の第一のリスクは「危機感の乖離」にあり」 / “東シナ海、中国戦闘機の「攻撃動作」はあったか:日経ビジネスオンライン”
東シナ海上空で自衛隊機と中国戦闘機が異常接近。本来はすぐ公表して、中国側に戦闘機の異常接近を抗議し、再発を防ぐ努力を行うべき。問題は、公表すべき情報を公表しなかった官邸側、適切な対応がとれなかった官邸側にある。福島香織さんのコラム。
以上
 

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