TOP > 政治・経済 > 正社員化でも報われない氷河期世代の無間地獄:日経ビジネスオンライン

正社員化でも報われない氷河期世代の無間地獄:日経ビジネスオンライン

国は、正社員化への転換を支援する施策に力を入れているが、処遇改善に関しては、実は「見て見ぬふり」だ。就職氷河期代の正社員化が進んでも、そこには正社員間“格差”という新たな現実が横たわる。...

ツイッターのコメント(31)

私も就職氷河期に社会に出たから人ごとには思えない…本当に大変だったから、そして今でも救ってもらってない人沢山いるの知ってるし…
見捨てたツケは、全世代で払うことになりかねない
身分社会はむしろ日本の常態。その稀有な例外が戦国時代、幕末、戦後の3時代。戦後、自由と権利が保証された高度経済成長を謳歌した団塊世代が、後生に身分社会を押し付けている矛盾。
人口ボリュームゾーンですが、早く死ぬしか本当に無いのかな…と痛感する。子供持つ余裕も無い同世代も本当に多い。低賃金、未婚、子無し、結果論それが反逆か>
/ 正社員化でも報われない氷河期世代の無間地獄:日経ビジネスオンライン

現実問題として「明日から直ぐに経験10年以上の正規社員と同じ稼ぎが出来る即戦力」しか採用しないだから、人手不足にもそらなるわな。
そういう人に頼めてできる仕事がないのと、上積み見込めないんだからしょうがないというか、正社員になれるチャンスは過去にもあったはずと同じ氷河期世代は思うのです。
こんな後手の助成金に「過去10年に5回」なんて厳しい条件をつけるって…本気ではないよね。世代単位の問題なのに、条件外の人は無視かと。厚労省、天下り先、自治体などに対応予算をあてたいだけって気がする / “正社員化でも報われない氷…”
「 結局のところ、氷河期世代をないがしろにするツケが、この先回ってくる」タコの身食い
氷河期世代をないがしろにしたツケを払ってくれるならまだいいのですが、自己責任を主張して、それすら拒否しかねないのが今の日本。/
“逃げ切った”バブル世代と“これからを期待される”若手との狭間で捨て置かれて冷遇される我ら氷河期世代・・・・・これも“被害者意識”なんですかねぇ?後藤和智氏のご意見を伺いたいところだ>
どうせ就職氷河期世代を救済する財源なんてないんですから、この際ハッキリと「ロスジェネの棄民」を宣言すべきです。さもなくば、老害と化したロスジェネに社会保障財源を蝕まれ続けるだけですよ。
助けて〜 / “正社員化でも報われない氷河期世代の無間地獄:日経ビジネスオンライン”
成果主義導入した御蔭で、基本給のうちの職能給の金額がやたら上がってるんですよ。この氷河期での改変が肝で、老後の生活が年金等で働かなくてよいという時代でなくなっているのがこの辺りからです。 / “正社員化でも報われない氷河期世代の…”
すごいタイトル。■
正直、この時代の就活生じゃなくてホッとした。。
「明日会社がなくなるかもしれない」という零細勤めもいるでよ>"「会社のルールに違反しない限り、解雇されない」という職務保証があるからこそ、安心して頑張ることができるし、落ち着いて踏ん張ることができる" / “正社員化でも報われな…”
私も氷河期世代なんで、一歩間違えれば非正規社員でしたからねぇ。>正社員化でも報われない氷河期世代の無間地獄:日経ビジネスオンライン
無間少女と化したロスジェネ
賃金水準は経路依存的だから後出しの施策で何とかするのは難しい。ロスジェネを見捨てて旧弊にしがみつき、労働法制を見直してこなかったツケは全世代で払うしかない / “正社員化でも報われない氷河期世代の無間地獄:日経ビジネスオンライン”
経済:メモ:「
見捨てたツケは、全世代で払うことになりかねない」
氷河期就職なのに、バブルと一緒にされる40代。
今の派遣先、「自分の正社員化」みたいな話が冗談とも本気ともつかない感じで話があがってるっぽいけど、意味不明なコミットメントを要求される働き方は正直違和感しかなくてだね・・・
氷河期世代軽視のツケが、全世代に及ぶ。
脱落はあっても途中参加は認めない勝ち抜きトーナメント社会。
どうも、氷河期世代ですw
せやなぁ。
俺の学校は生徒がヤンキーばっかりやったけど、卒業する時には内定の8割が倒産して行き先消えてたなぁ
かなしい世界
以上
 

いま話題のニュース

もっと読む
PR