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関連会社渡り歩いた「リストラ請負人」の末路:日経ビジネスオンライン

55歳で関連会社に転じた男性に与えられた仕事は、リストラだった。予定数のリストラが終わると、また別の関連会社に……。精神的には疲弊する一方で、「自分は切る側の人間なんだ」という、変な優越感みたいなものがあったという。...

ツイッターのコメント(15)

50代以上の人の話。。。
これは本当にそうだよね。俺も硬直化してるもん、自分で言うのも何だけど。
どの年代だろうとカスはカス。日本は職能給を廃止して職務給にすれば良い。そして使えないヤツは問答無用で解雇。そうすれば世の中も良くなっていく
声を出して読みたい記事→
バブル期の50代以上が要らないというのは今時の若くて優秀な人材を見てるとなんとなく思うけどちゃんと人を見て判断しないとな…
≪河合薫の新・リーダー術 上司と部下の力学≫

> 2年後には大人(20歳以上)の「10人に8人」が40代以上、50代以上に絞っても「10人に6人」で、どこの職場も見渡す限りオッさんとオバさんだらけになる。
自分の人生に危機感を持つには必見の記事。

「自分のバリューは何か」常にこういう危機感を持って働きたい。
「普通に考えれば、最後は私が切られますよね。そんなこともわからなくなっていたんです」
「不思議なくらい、自己肯定感が強く、彼らは決まって「自己責任」という言葉を多用する。彼らは自分が「影響力を持つ」ことに固執し、変化する現実に目を向けないから、なかなか適応できない。」
・・・お役人さんに憧れる理由だなぁ
”不安の反対は安心ではない。動くこと。”
会社:メモ:「
「自分は大丈夫」とのその自信、根拠ない自己暗示の賜物では?」
「不安がない」という人。
それって・・・・だと思います。
ずっと思っていたこと。勇気を出して書きました。
ぜひ。
"不安の反対は安心ではない。動くこと。"☜まさに!
以上
 

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