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杉田水脈氏が「無敵」だった理由:日経ビジネス電子版

どうして彼女は、これほどまでに常識はずれの対応を取ることが自分だけには許されていると、かたくなに思いこんでいるのであろうか。答えはわりとシンプルだ。杉田議員が常識はずれの記者対応を一向に改めずにいるの...

ツイッターのコメント(42)

そゆことでしたのねー
くだらんコラムを読んでしまった。
プロのコラムニストらしいが、興奮して出稿しちゃったのかな?
「安倍前首相の庇護のもとで発言していた時代の彼女には、党内の人間は誰もものが言えなかった。(略)あからさまな優生思想を隠そうともしない彼女の発言は、そのまま安倍前首相の思想を体現するものだとさえ見なされていた」

杉田水脈氏が「無敵」だった理由|日経ビジネス
日経も終わってるな〜!
切取り捏造記事を、そのまま批判のベースにしている。余程都合が悪いんだろう。駄目なのは経済記事だけではなかった!
風当たりが強くなったのは、彼女の言動がより悪質化したからではない。なのに、党内での杉田議員の立場が危うくなっているのは、彼女が後ろ盾を失ったからだ。安倍前首相の庇護のもとで発言していた時代には、誰もものが言えなかった。
杉田水脈は安倍晋三の心の代弁者か、それとも自民党の鬼っ子か。
杉田議員は一般論を語ったのではなかった。彼女は、性暴力に対する相談事業について語る文脈の中で、被害女性が自身の被害について虚偽の申告をする可能性を示唆したのである。
杉田水脈氏が「無敵」だった理由:

 「女性はいくらでもうそをつけますから」
 と、杉田水脈議員は言ったのだそうだ。記事にはそう書いてある。
「無敵」言う割に、いつも通り切り取りで揚げ足取られたらしいが反論してへんやん。しょうもないコラムニストのネタになる程度の小物に過ぎないですよ。
《…極めて男尊女卑的かつ差別的でもあれば、あからさまな優生思想を隠そうともしない彼女(杉田水脈)の発言は、そのまま安倍前首相の思想を体現するものだとさえ見なされていた。だから、誰も彼女をたしなめることができなかった。》小田嶋隆
@runrunpon ちなみに、貴方と似たような意見をお持ちの方も多数おられるようですよ。小生はクリティークの立場から極めて慎重であるべきだと考えますが(・ω・`*)ネー。
杉田さん、味方も相当おられるけど、敵も辛辣な方多そうですね。
痴漢の冤罪やでっち上げDVなどのことも杉田氏が言ってるのであれば彼女の意見も理解できる。けっきょく警察が加害者と被害者両方の状況をしっかり捜査して客観的に判断するべきなのに、警察に都合の良いシナリオ通りの捜査しかしない結果お互い不幸にしていると思います。
杉田氏の発言は「セカンドレイプ」
性暴力の被害者に寄り添ったお話をすると、必ずや、定番の揶揄と冷笑が寄せられ

被害女性の立場を代弁する立論には毎度「利口ぶっている」…

正しいことをすると、
いい子ぶって
ええカッコしい
などと冷笑するの最悪

間違っている
なんだ、小田島か(-.-)
水田さんいつになったら辞めるのですか?
@miosugita
性暴力被害者を、うそつき呼ばわりすることは、よく言われる言い方だが、「セカンドレイプ」そのものだ
小田嶋隆氏のコラムも「慰安婦」問題は完全スルー。それに加えて、菅首相に「この件を足がかりに、思い切って前政権の膿を出す総括の作業をすすめてほしいと思っている。」「期待している。」とする。甘すぎるな。
でこのトピックをお聞きの皆さん、3日まで無料で読めるらしいのでこちらをどうぞ。
まあ、女男を問わず嘘つきはウソをつく。
日本会議は事実も史実も認めないと言うと事だな。
この人を擁護する個人的な感情(理由)は全くない。あくまで議論の道筋の話(*´-`)リプ ヘ
ほんこれ
『彼らが被害者側に立つ理由として
 「モテたい」「利口ぶりたい」「いい人ぶりたい」
 という軽薄な動機しか思い浮かべられないことに私は毎度驚愕するのだが、それ以上に彼らがどうして必ず加害者側の立場に立ちたがるのか、その理由がどうしてもわからない。』
彼らが、被害者側に立つ理由として
 「モテたい」「利口ぶりたい」「いい人ぶりたい」
 という軽薄な動機しか思い浮かべられないことに、私は、毎度驚愕する
「杉田議員は性暴力に対する相談事業について語る文脈の中で、被害女性が自身の被害について虚偽の申告をする可能性を示唆したのである。これは、性暴力被害を告発している女性たちの名誉を傷つける言語道断の暴言ということになる」
今回の話に限らずどんな犯罪にも言える事だけど、被害者の証言が証拠として扱われてはならない。その前提が崩れてしまってるからウソつくメリットが生まれてしまう。
虚偽の痴漢被害が存在しなければ杉田水脈は嘘付き
生きてるだけで痴漢にされるおじさんは痴漢
「それこそ社長の寵愛を受ける社員が経理をやっている中小企業では、上司さえもがいち経理部員にアタマを上げづらいのと同じ構図で、杉田議員は「無敵」だったわけだ。」
という一文に杉田水脈と安倍晋三の体制のあり方が現れている。
うちの会社にもこんなのいるなぁ。
・・・既に常識化してる事だね。それと̪個人的恨みを重ねてるのね。
「新しいリーダーは、何かをはじめる前に、とにかく掃除をしないといけない。」
日経ビジネス電子版の小田嶋隆さんのコラムが有料記事になっちゃった。

 →
≪彼女は、性暴力に対する相談事業について語る文脈の中で、被害女性が自身の被害について虚偽の申告をする可能性を示唆したのである。とすると、これは、性暴力被害を告発している女性たちの名誉を傷つける言語道断の暴言ということになる≫
だから女の絵を描いちゃダメだと思うよ。言葉の人だから文脈でしか誰か分からない。つーか、この絵だけじゃオカマだ。
期待したいが、無理だろうなぁ。「菅義偉首相には、この件を足がかりに、思い切って前政権の膿を出す総括の作業をすすめてほしいと思っている。」>
これから日々ゴミを貯める前に、まずは溜まったゴミの掃除ネ!
この件は女性蔑視では済まされない話。
杉田水脈は「女性は性犯罪被害にあったと嘘をつく」と言っているのであって、被害者をセカンドレイプする極めて卑劣な考えを持っている。
国会議員どころか人として間違っている。
会社もトップが変われば雰囲気が変わるので、自民党もそうなんだろう
この件以外も良い方向に変わっていくことを願う
安倍前首相の庇護のもとで発言していた時代の彼女には党内の人間は誰もものが言えなかった。それどころか極めて男尊女卑的かつ差別的でもあればあからさまな優生思想を隠そうともしない彼女の発言はそのまま安倍前首相の思想を体現するものだ
党内自浄化だと信じたい
"杉田議員への風当たりが強くなったのは、彼女の言動が前政権の時代と比べてより悪質化したからではない。(中略)なのに、党内での杉田議員の立場が危うくなっているのは、要するに、彼女が後ろ盾を失ったからだ。"
主よ栄光は移ろいやすいものです。/
急に有料記事になってて驚いたがそれだけ価値のある文章だと日経ビジネスが認めたのならセンセーの追っかけとしてはことほぐべきこと
日経ビジネス・オンラインで読まれた記事ランキング第2位!
日経ビジネス、とうとう小田嶋さんの記事に鍵を掛け始めたのか。日経ビジネスが読みたいのではなく小田嶋さんの記事が読みたかった読者としては複雑だ。月3本の無料閲覧枠の中で記事を選んで読むことになるのかな。
あ〜あ、小田嶋さんの記事まで有料になっちゃった
以上
 

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