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角川映画は日本映画をどう変えたのか:日経ビジネス電子版

今の「何でもかんでも原作もの」という素地も角川映画が作ったと言えるよね。あれ以降、アニメもメディアミックスばっかりになった。製作委員会にも必ず出版社やテレビ局が入ってくる。

ツイッターのコメント(15)

押井守の「映画で学ぶ現代史」
角川映画は日本映画をどう変えたのか:日経ビジネス電子版
「野性の証明」(1978)後編 - 日経ビジネスオンライン
押井守、こんな連載してたんすね。ジブリやエヴァ、ジャニーズの話までも出てて面白いです。
前編後編まとめ読み。面白かった。「だいたい大作が出てくるのは映画会社の「頭」と「終わり」/映画会社は最後の断末魔のときには必ず一発勝負で大作をやる」それが「天と地と」だったと。犬神家の一族作っただけでいいよスゲーよ春樹
カムイの剣はいいぞ知らんけど » 角川映画は日本映画をどう変えたのか:日経ビジネス電子版
“ 押井守の「映画で学ぶ現代史」 日経ビジネス ”← この連載、めちゃくちゃ面白いな。
あとで読む。>>押井守の「映画で学ぶ現代史」 「野性の証明(1978)後編
僕は「これだけ宣伝する意味はあるの?」と思ってた。あの時代はすでにアニメーションを宣伝で売るのはもう無理だったよ。だって実際問題「スカイ・クロラ」だって「イノセンス」(2004)だって動員数はほとんど変わってないんだもん。
あとで読む。
すごいボリュームで大満足(弁当感)
押井守の「映画で学ぶ現代史」|
角川映画は日本映画をどう変えたのか|「野性の証明」(1978)後編
押井守の「映画で学ぶ現代史」
日経ビジネス・オンラインで読まれた記事ランキング第2位!
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