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『キングダム』飛信隊がお手本、ピンチで本領発揮するチーム:日経ビジネス電子版

『キングダム』をビジネス書として仕掛けて話題を呼んだThe Breakthrough Company GOの三浦代表。彼が普段から手掛ける案件は、いつも何らかの課題のある仕事ばかり。ピンチの状況で顧客が仕事を頼んでくる中で、どのようにそれを解決していくのか。逆境を跳ね返すようなチームを三浦氏はこれまで作ってきたと明かす。...

ツイッターのコメント(11)

運営してるライフサポートでも
キングダムは 会社ですすめる必須本です^_^

『キングダム』飛信隊がお手本、ピンチで本領発揮するチーム:日経ビジネス電子版
心理的安全性の大事さを最近痛感しています。
最近所属しているチームでは、リーダーに対する信頼がメンバーに全くない。これは背後からリーダーが刺してくるから。
このチームでは後ろを向いても誰も知らんぷり。努力した人が損する世界。
皆にキングダム読ませようかな笑
良いチームとは『心理的安全のあるチーム』
ここまでいけたら良いよなあ
書くのは簡単だけど、実際につくるのはめちゃくちゃ難しいやつ。
いい記事ですが、ネタバレしてます笑
考えさせられる。

「心理的安全性」には2つあって、1つは後ろから刺されないという当たり前のこと。要は「こいつは裏切らない」という信用。もう1つが、「振り向いて確認しなくても、仲間も同じように戦っている」という信頼です。
> ピンチはもちろん辛い。けれどピンチの時にこそ本領を発揮できるチームは確実に存在します。どんなに厳しい状況でも、視点を変えれば長所は見える。ピンチの最中で、クリエイティブの力で針の穴に1本の糸を通すような可能性を見つけるのが、僕らは楽しいんです。
『キングダム』飛信隊がお手本、ピンチで本領発揮するチーム
やっぱりキングダム、LiGの課題図書にしたいなぁ。
何回も何回も読み直せるように会社に置いておくのもアリ。
Kindle版で全巻買ったの後悔中。汗

『キングダム』飛信隊がお手本、ピンチで本領発揮するチーム
いかにGOが飛信隊の組織運営を参考にして設計されたチームかということを話しています。漫画脳の経営者による キングダム好きもビジネス好きもぜひ読んでみてください。
ビジネス書として読まれるべきマンガや小説っていっぱいあると思うんですよ。私の一押しは『十二国記』です(キッパリ)
以上
 

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