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欧米よりLGBT比率が高いかもしれない日本 一方で法的整備に遅れ:日経ビジネス電子版

世界的にLGBTへの対応が進む中、日本では無理解による問題発言は相変わらず続いている。LGBTと自認する人の比率は欧米よりも高く、約550万人と推定できる。それは最も多い名字である佐藤、鈴木、高橋の合...

ツイッターのコメント(9)

娘の将来が非常に心配である。
Tのふりをした男性による強姦事件が
発生しているともいう。
いわゆる先進的な国では、女性が自己認識である、との自称の下、制度を悪用し、女子トイレに男が入ってくる、ということが起きている。
そのような環境に妻や娘を置きたくない。
逆にいうと法整備が充実してるのに、話題前段で語られる「性自認を大っぴらにしたくない人の確率」が欧米は低いんだが………
記事後半はともかく、web調査の裸値で人口推計はできないって皆知り始めているんだけど…。問題は"内心"か否かじゃない。
「日本のLGBTの人口比率は欧米より高いようです(内心の問題なのでどの程度正確か分かりませんが、「およそ正しいであろう」という前提に立ちます)。」
タイトルで「国によって変わるわけないだろが」と思って記事見たら、(内心の問題なのでどの程度正確か分かりませんが、「およそ正しいであろう」という前提に立ちます)って書いてる。
クソタイトルやめい。
"LGBTに対する法的整備が必要なのは、いわれなき差別やヘイトがあるからです。LGBTの人たちが優遇されているわけではありません。"
→ 日本のLGBTIに対する法律面の整備状況は、OECD(経済協力開発機構)35カ国中34位となっています。
日経ビジネス・オンラインで読まれた記事ランキング第2位!
「LGBTに関する様々な “ファクト” を整理」という記事だけど、まず「“ストレート”以外がLGBT」というところから間違ってるね。どうしてもそういう言い方したいなら「シスヘテロ以外」だね。 +
「一般の人が論文の正否を判断することは難しいでしょう。しかし、自分の「思い」にあった情報しか見ず人を批判するのは危険です」

文中のこの一文は、色々なものの見方にも当てはまるだろうと思います。
以上
 

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