「第3次世界大戦を防ぐ」鉄則の前にウクライナが見殺しとなる危険:日経ビジネス電子版

ツイッターのコメント(16)

ウクライナを見殺しにするな。
たとえ核戦争が待っていたとしても。
第3時世界大戦になろうとも。
ウクライナを救えなければ、台湾も救えないし、
核保有国のエゴの犠牲となるすべての国を救えない。
どういう結末になるか全く予想つかない。
1.長期化・泥沼化して1000万人くらい死者が出るがNATOは見殺し
2.ロシアでクーデター
3.NATOが介入し第三次大戦
いずれにせよ軟着陸のシナリオは全く見えないのだが。
厳しいね。
“欧米諸国にとって、「ロシアとの交戦」だけは絶対に越えてはならない一線なのである”

“現実政治(レアール・ポリティーク)の要請とはいえ、やり切れなさを感じる”

ほんとやりきれんよ…

▼「第3次世界大戦を防ぐ」鉄則の前にウクライナが見殺しとなる危険
「ウクライナが見殺しとなる危険」
悲観的だがこれが正解に近い認識
っとーすると現状のウクライナの徹底抗戦は徒に犠牲者を出しているだけ。
になると考えているんだが―賛同者は少なそう。敗北主義者の発想だしなぁ。
見殺しからの
各国核武装コースかな
核で死んだら諦めるしかない
実際に見殺しになった場合、力ある者が捻じ伏せる時代が到来か…。戦争反対を呪文のように唱えることの無意味さが露呈するなぁ…
本文より「筆者は東西冷戦の終結で始まった「平和の配当」の時代が終わったとの印象を持っている」
世界が変わる・・・。
「「第3次世界大戦を防ぐ」鉄則の前にウクライナが見殺しとなる危険」
日経ビジネス
分析等というより、興味本位の煽り記事みたいな印象。>
ウクライナが陥落したら民主主義の崩壊が始まる事を理解しているのだろうか?>
欧州諸国は今なお、自力で紛争を終結させる能力を持っていない。防衛については、相変わらず米国に強く依存している。
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「第3次世界大戦を防ぐ」鉄則の前にウクライナが見殺しとなる危険
核兵器は使う意志を持つ国にのみ対戦相手に対する抑止力を与える。
歴史はどんぶらこどんぶらこと移りゆくものだが
筆者はベルリンの壁崩壊以後の
"欧州での平和な時代が終わった"
と断言する。

そしてその荒波は、
いずれ日本にも影響を及ぼす、とも。
欧米 世界が「高みの見物」のなか「見殺し」にされる
核兵器は持った者勝ち、甘言「放棄」は「見殺し」へ
「強い者勝ち、強い者には頭下げろ」「国守るため戦うは馬鹿」の橋下徹氏

「第3次世界大戦を防ぐ」鉄則の前に が見殺しとなる危険
2022.3.9

欧米諸国はキエフ攻防戦が近づくにつれ、深刻なジレンマに直面する。熊谷徹さんのコラム。  ウクライナは全世界の人々が見ている前で「見殺し」にされる危険が高まっている。キエフは第3次世界大戦を防ぐという欧米の鉄則の前に、犠牲にされる可能性が高い。
以上
 
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