一般入試の定員が5割に減る可能性も? 国公立大で進む選抜多様化:日経ビジネス電子版

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▼ 日経ビジネス「一般入試の定員が5割に減る可能性も?国公立大で進む選抜多様化」▼

大学入試改革が実施された21年に比べると、選抜方法を大きく変える大学は少ないものの、コロナ禍への対応や、大学の新設・統合など新たな動きもある。
いずれはそうなるかもしれないから
我々としても勉強しないと追いつけません!
ほんとにこうなったら部活やってるヒマなくなるんだろうなぁ。。
成績が悪くて、履修漏れらしきものがあって、バイクで人身事故を起こしたこともあって、取り柄どころかマイナスしかない自分は、一般入試枠しかない時代でよかったな。
今ならどこにも入学できなかったよ。
昔ながらの一般入試を神聖視して批判するコメントがあるけど、世の流れは推薦重視になる
(テストの点数は最低限の資質を見るための足切りになって、態度・意欲をメインで見るようになる)

就職は一足先にそうなっているので、大学もその流れからは逃れられない
少子化が進む中、大学も生き残りに必死。
「一般入試の定員が5割に減る可能性も? 国公立大で進む選抜多様化」
日経ビジネス
怪しいタイトルの間違いを指摘するのは容易でない。
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一般入試の定員が5割に減る可能性も? 国公立大で進む選抜多様化
小保方晴子(AO入試で早稲田入学)みたいなのが量産される未来しか見えない.😩
以上
 
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