賢い投資家はなぜiPhoneを使わないのか :日経ビジネス電子版

「自分たちが親世代より豊かに暮らせる可能性は低い」。今、そう考えている若い人たちは少なくありません。しかし、日ごろから経済活動の現場に触れて会社を見る目を磨き、働きながら投資を行うことで、「普通の人」...

ツイッターのコメント(56)

この思想は日本のメーカーがアップルに負けた思想そのものではないか。まあ投資家としてはそれでいいのかもね。

 :日経ビジネス電子版
※私はバリバリのiPhoneユーザーだが確かに一理ある‼️
iPhoneはめちゃくちゃ高い‼️
国別のiPhoneのシェアは
1位日本
2位米国
3位英国
4位以下の国はアンドロイドの方が圧倒的なシェアで
世界的にはアンドロイドが71%。

株クラ界隈なら知ってる人多いと思うけど近所の人は全然知らなかった。
30秒ぐらいでざっくり記事を流し見。
個人的にはスイッチングコストを考えるとAndroidを使う気になれない。
1台目ならどっでもいいが。
ところで筆者は自らは賢い投資家としているのかね。
ダニングクルーガー効果というのがあって
イマジネーションの詰め
がいかにも”コンサル的”で草
値段の差が気にならないところまで稼げば良いのでは…
うん、これ面白いな。
"「利幅があまりに大きい商品を買ってはいけない」という、消費者としてのお金に対する我が家のルールが徹底されているからだ。"

自分にとっての価値があれば相手の利幅は気にしないなぁ。
?
「賢い投資家」というより、筆者がiPhoneを使わない理由ですね。これは。本当に「賢い投資家」は、そのメーカーが儲けてるかどうかより、その道具のコスパが良いかどうかで使うかどうか判断すると思いますよ。操作性や時間の節約、機会損失の回避はとても重要ですからね。(続)
>内訳を見ると、先進国のほうがiPhoneのシェアが高いことが分かる。理由はiPhoneの値段が高いからである。

ここだけ読んでも酷い記事だ
Apple憎しで書いたのがよくわかる
 
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