コロナ感染分析も 全国9000人、知られざる高専卒の実力:日経ビジネス電子版

ツイッターのコメント(14)

高専卒は記事でも触れられてるように初任給安いしその後の出世も弱いのよね、古い企業だと。
同等以上の仕事ができても入社時の等級がずっとついてまわる。

コロナ感染分析も
こーゆーの見ると、社会人から始める複業プログラマーなんて、たかが知れてるなって思うよ。
高専関連記事
高専卒の実力を正当に評価してくれる企業がいっそう増えてほしいです。
日経ビジネス様に記事を書いていただきました。
22卒内定者や、弊社人事マネージャのインタビューが紹介されています。
記事のタイトルは高専生にフォーカスされていますが
表面的な学歴は関係なく、個人としっかり向き合い丁寧に採用選考を
進めさせていただいております。
旦那さんは高専で私は院卒なんだが、書いてある事は結構的を居てる。一言で言うと、モノとモノづくりの本質を理解してる旦那と、お勉強ができる頭でっかちな私的な、、、
企業が本当の意味で、ジョブ型を進めるのであれば、新卒採用と教育についての議論は避けては通れません。

初めてジョブ型という定義を知った時、僕は人材派遣が最もジョブ型だと感じました。
同じ意味で高専もジョブ型の新卒の就職のヒントが多いと感じます。
「高専生は、北海道から沖縄県まで全国57校(国立51校、公立・私立計6校)で学んでおり、5年間の「本科」を卒業するのは毎年8700~9000人ほどだ。このうち約6割が就職」

「入社希望者を、どんな学校に入ったかという「合格歴」ではなく「学習歴」で評価しようとする」企業も
高専生の代表的な例ですが、高専生優秀なんですよね。大学院行かれる方だと特に優秀。
日経ビジネスさまから取材を受けました
日経ビジネスに高専卒が脚光を浴びているとの記事
進学率も上がってきているけど、現場での即戦力として期待される記事が上がるとなんとなく嬉しい。玉石混交なところはあるが、総じて努力し困難を突破する力はあると信じている。それぞれの学習経験に応じた活躍の機会が広がることを期待したい。
日経ビジネス・オンラインで読まれた記事ランキング第1位!
以上
 
PR
PR