「クラブハウス」の狂乱が日本に残したもの:日経ビジネス電子版

ツイッターのコメント(15)

> 「数カ月で騒ぎは沈静化したものの、「聴く習慣」を日本にもたらした効果は大きい。」えっ、クラブハウスが日本に聴く習慣をもたらしただって⁈ 本当に?
日本の音声コンテンツはまだまだ伸びしろがある。>
使い方によっちゃ今でも全然面白い 。
「ボイステック革命」の書籍内容の一部が記事になってる‼️
聴くという文化、か。
私は未使用ですがね。
さっ、これから耳の市場はどうなっていくんでしょうか?日本のカルチャーでいけるのか?
voicyの緒方社長の記事じゃないですか!
2年くらい前はVoicyで色んなチャンネルを聞いてましたが、今はSpotifyでコテンラジオをよく聞いてます。 

基本、テキストを読みながらのバックグラウンド再生が主なのでYoutubeはあまり見ません。
耳だけでなく目まで...
日本には音声文化は根付かないし、本質的に音声というものは国を問わず浸透しない。
クラハに入り浸っている人達は少し病んだ人達ばかりだし、スペースも同じだろう。
そもそも現実世界に全く影響を及ぼさない「狂乱」などあり得るのか?
総括するならただの「夢」もしくは「幻」。諸行無常ですな。 / (日経ビジネス)
海外って、マスクを嫌がりますがそれは口を覆われているのを嫌がるから、という話を聞いたことあります。
『聴く』を重要視しているからとも言えると思います。

逆に日本は、マスクを全く躊躇なく使いますが、逆にサン...
ちょっとclubhouseの招待制というプレミア感だけが加熱しすぎて
音声メディアの浸透の前に熱が冷めてしまった感はありますね

とはいえ日本の聴く文化は
古くからのラジオ文化に代表される様にポテンシャルは半端ないと思う
聴きながらの作業が苦手なんすよね…
昔から読書や勉強をする場所は、シーンと静かな方が捗ってきた
マルチタスクって作業能率が(ほとんどの人の場合)下がりますからね… / (日経ビジネス)
以上
 
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