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世界2900万部のブームはなぜ起きた? 『三体』が拓くSF新時代:日経ビジネス電子版

中国の作家・劉慈欣によるSF長編、『三体』シリーズが記録的な快進撃を続けている。日本で第1部が発売された2019年時点ですでに、世界全体での累計発行部数は2900万部、20カ国語以上の言語に翻訳され、...

ツイッターのコメント(18)

まだ手をつけていなかった人はある意味めちゃくちゃ幸運だ。今なら三部作を一気読みできるのだから。

ぼくは明日の円マイニングを一時中断しようかと本気で思い始めている…😏
いよいよ『三体』の完結編が25日に発売されますね😆

めちゃくちゃ楽しみです✨
日本語版より英語版!
読めるなら中国語オリジナルが絶対オススメ。
日本語版で離脱しても他言語で読みやすいアルアル。
びっくらこくほど自分には嵌らなかったんだけど、もう一度読み直せば面白かったりするのかな…面白い面白いと言われているものがただただ難解&苦痛だったの悔しい。。映像は楽しみだが。/
来週いよいよ第三部(最終章)が発売になるね。もちろんkindle自動配信予約ポチッてあるさ。
完結編、たのしみ!
未読ですけれどもね。
日本ではせいぜい30万で、完結が発売されても100万は届かないのでは?
三体3早く読みたいな~
「ジャンル色の強い小説の利点は、固定読者が高い確率で手に取ってくれること。『裏世界ピクニック』の場合、それがSF・ホラー・百合(女性同士の関係性)と3つあり、それぞれの読者を獲得」
早く三体Ⅲを読みたい
三部作の完結編『三体Ⅲ 死神永生』はいよいよ来週発売!
アニメ任せの売り方してないからじゃない?知らんけど。
そうか,「コアなSFの読者層は50~60代男性」なのか.
「高齢化が進む日本のSF大会」という部分に悲哀を感じた。中国は40年前の日本、くらいな感じ?
“「ジャンル色の強い小説の利点は、固定読者が高い確率で手に取ってくれること。『裏世界ピクニック』の場合、それがSF・ホラー・百合(女性同士の関係性)と3つあり、それぞれの読者を獲得できた」”
(SFマガジン編集部 溝口力丸氏)
以上
 

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