菊池桃子の再ブーム「ウィスパー声の歌い方を選んで、正解だった」:日経ビジネス電子版

シティポップが世界的なブームとなる中、菊池桃子さんの1980年代の楽曲が世界で再評価されている。この現象を本人はどう捉えているのだろうか。

ツイッターのコメント(11)

この記事で菊池桃子さんにインタビューされたライターさんが来店されてビックリ。ラムーの話もあり、楽しかったです!
RA MUは令和の今でも車で聴いているよ。
もう1つのオメガトライブみたいだもの。
ソロ名義なら「nile in blue」もシティポップな感じでいい。
菊池桃子さんのウィスパーヴォイスについてー
人それぞれに神が与える声質という個性。
彼女のウィスパーヴォイスという個性と、メロディという創造の個性が反応して、新しい個性(菊池桃子の音楽)が生まれたんだと思う 🎶t
音楽は何周も回って面白いことが起こりますよね…。『菊池桃子の再ブーム「ウィスパー声の歌い方を選んで、正解だった」 』
ものまねして歌ったよね♫
本当のロッカーであらせられたラ・ムーのボーカリストの菊池桃子さんが世界で再評価されたことは喜ばしい。愛は心の仕事なんだよ:菊池桃子の再ブーム「ウィスパー声の歌い方を選んで、正解だった」:日経ビジネス電子版
同じ事務所だったということでカルロスの名前が記事に出てきます!(それだけ)
菊池桃子さんのウィスパー癒されますね😄
後で読む。

「菊池桃子の再ブーム「ウィスパー声の歌い方を選んで、正解だった」」
菊池桃子の再ブーム「ウィスパー声の歌い方を選んで、正解だった」 さすが知性派。自己分析と自己認識がしっかりしている内容のインタビュー記事
藤田プロデューサーの、"若者が大人になっても聴ける音楽を…"というところに、時を越えてジンとしました
以上
 
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